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アニメ視聴記録:フルメタル・パニック! The Second Raid 第4話『デイライト』

 2008-07-19
ハブにされた人は事情が分からないので負けます。
〈今回のあらすじ〉
・敵の罠に嵌められたミスリル。
 宗介は敵のヴェノムにガウルンの面影を見る。
 搭乗者は違う誰かだと分かるが、その相手もラムダドライバを使う。
・人質に紛れていた敵と交戦したメリッサ。
 増援の前に引き下がらせはしたが、ただの殲滅が目的ではないと思い知らされる。
 力量を測る“お遊び”に先行きの不安を感じるメリッサ。
・いないと推測された場所に敵がいて、あるいは先回りされている。
 情報が漏れていると確信したテッサはある“賭け”に出る。
 ミーティングの際に交わされた戯言。
 あの場にいた者しか知らない暗号を手がかりに、ミスリルは反抗を始める。
・隊員たちの多くが、“クレタ人は嘘つきだ”の戯言を覚えていた。
 それに従い、本部から発せられる嘘の指示が展開される。
 与えられた指示を真逆に解釈し、敵を良いように誘導していく。
・ミスリルの動きを完全に把握したと思い込んでいた敵側。
 取り囲むつもりが逆に取り囲まれ、集中砲火を浴びてしまう。
 ヴェノムだけには通常攻撃は一切通じない。
 ラムダドライバ同士の激突の末、アーバレストは競り負けてしまう。
 宗介にはまだ、ラムダドライバの使い方が体得できていなかった。
・機体不良から撤退せざるを得なくなったヴェノム。
 トンネルを爆破し、浸水に紛れて姿を消す。
 同じ頃、ブルーノに一足違いで逃げられたと報告を受けるテッサ。
・ともかく、敵はどうにか退けた。
 帰還途中、ビルの鏡面ガラスに映るアーバレストを見つめる宗介。 
 宗介はその姿に、「役立たずめ」と呟く。



〈感想〉
打開策はどっからでてくるか分からないですね。
「クレタ人は嘘つき」作戦からの反逆は見事でした。
テッサもすごいけど、覚えてた隊員たちも充分にすごいかと。
アーバレストほかASもよく動いてましたし、やっぱり1期とは違うなあ。

肝心のラムダドライバについては起動不良のようですね。
これを使いこなすことがテーマの一つかも?
極限状況じゃなきゃ発動しないようですし、起動はかなり難しいんでしょう。
それを日常的に使えるガウルンとかゲイツのほうが気違いなだけで(笑)


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