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アニメ視聴記録:PERSONA -trinity soul- 第25話『謂れなき喪失』

 2008-07-05
ペルソナ トリニティ・ソウル 第25話感想です。
〈今回のあらすじ〉
叶鳴の埋葬を済ませた慎たち。
 病院から出られなかった拓朗は、ペルソナを巡る悲劇を呪う。
 悲劇と同時に、出会えた喜びもあったが・・・。
封じ込めたはずの記憶を取り戻してしまった慎。
 それは諒が最も恐れたことだった。
 マレビトの暗躍に二人の弟が巻き込まれること。
 ペルソナが覚醒して、慎が記憶を取り戻してしまうこと。
 諒はずっと“長男”という仮面をかぶっていたと真田は言う。
 アヤネを模した人形を通して、九条は未知の領域に踏み込もうとしている。
 “くじら”はそれを飲み込んで浄化するか、それとも拒絶するか。
 九条は慎のペルソナの能力を使い、アヤネの精神を取り戻そうとしている。
 慎を取り込ませることも、九条を“くじら”と接触させることもできない。
・警察によって管理されていたはずの、複合ペルソナを持つアヤネを模した人形。
 意識を取り戻し、どこかへ向かって歩き出してしまう。
・両親がいて兄がいて、弟と妹がいる。
 叶わない願いと知りつつ、慎はそんな日々を夢想する。
・静かに混乱の度を増していく綾凪市。
 真田の前に現れた諒は、「邪魔をするな」と警告する。 



〈感想〉
そもそも、くじらが何なのかよく分かってないです。
真田のようにアヤネを始末しちゃえばいいような気がするんですが。
それを諒が邪魔しようとする理由が不明・・・。
むしろ接触した方が危ないんじゃないかと(^^;

次回はもう最終回ですか。
と言ってもTVKは放送1週遅れなので、他局は終わったと思いますが(苦笑)
いずれにしても、ペルソナなんてないほうがいいんじゃないかなあ。


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