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アニメ視聴記録:コードギアス 反逆のルルーシュR2 第10話『神虎輝く刻』

 2008-06-22
所用につき一週間遅れですが・・・とりあえず感想です。
〈今回のあらすじ〉
・天子を強奪したルルーシュ。
 藤堂が新型ナイトメア・斬月でスザクを抑え、その隙に離脱する。
合衆国日本を含め、巨大な合衆国連合を作るのだと説くルルーシュ。
 天子は“合衆国中華”の要として必要だが、政治の話は苦手な様子。
・追跡する中華連邦軍を上手く誘導し、予定通り包囲網を敷くルルーシュ。
 黒の騎士団がいずれ本隊と合流することまで読んだ功績として、星刻は懐柔される。
・自らが動くより先にクーデターの計画があったため、ルルーシュはそれに便乗した。
 斑鳩と合流し蓬莱島を目指したのも束の間、ナイトメア1機の介入を受ける。
 飛翔滑走翼を備えた青い機体、神虎(シェンフー)。
 乗り手は天子奪還に加わった星刻だった。
 ラクシャータが開発に携わり、扱い手がないまま眠っていたという。
 補給もないまま応戦せざるを得なかったカレン。
 エネルギーが尽き、神虎に捕らえられてしまう。
・中華連邦の捕虜になってしまうカレン
 ルルーシュは「必ず助けてやる」と励ます。
 ただ一人、兵力維持のためにカレンを見捨てようと進言するディートハルト
 「インド軍が寝返った可能性もある」と、ルルーシュはカレン奪回に動く。
・中華連邦に中央突破を許し、両翼から取り囲む黒の騎士団。
 戦場である運河地帯にに水が流れ込む。
 ルルーシュは水量を減らさせていたが、思いも寄らぬ落とし穴があった。
 灌漑工事の欠陥による地盤の不安定化。
 ルルーシュは星刻に一歩先を行かれてしまう。
撤退が決まり、斑鳩のハドロン砲が放たれる。
 残存兵を回収し、斑鳩は“天帝八十八陵”に向かう。
 援軍も期待できない篭城戦が始まる・・・。
大宦官はブリタニアと結託し、星刻たちを始末しようとする。
 ブリタニアに頼れば、中華連邦は完全に食い物にされる。
 星刻は大宦官への怒りを顕にする。



〈感想〉
同じ時間にエリア11と中華連邦にルルーシュがいるんでしょうか?
一時的に学園に戻ったとも考えられますが・・・。

それはともかく、次回はラウンズをどう退けるかになりそうで。
星刻が味方についてくれれば早いのに。
それこそ天子がオッケーすればいいだけだし。
味方になったらなったで他キャラを食いそうですが(笑)
気のせいか、新型に乗ってても藤堂が霞んできたような・・・。

カレンを見捨てる見捨てないは意見が割れそうですかね?
効率とか現実的な面ではディートハルトが正しいのは言うまでもなく。
ただ、エースだとか感情的な面でカレンがいる意味は大きいんですよね。
それ以前に、あんまりポイポイ見捨てるような指揮官にはついて行きたくないかと(^^;
この流れだと、ディートハルトが反乱しそうな気もしなくはないなあ・・・。


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