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アニメ視聴記録:PERSONA -trinity soul- 第22話『依り代』

 2008-06-10
ペルソナ トリニティ・ソウル 第22話感想です。
〈今回のあらすじ〉
・マレビトの一人、壮太郎のペルソナをも取り込んだアヤネ。
 九条は再び活動を開始、洵を利用しようとする。
 以前は九条の“大義”を信じていたまゆりは、九条に反旗を翻す。
・突入作戦の寸前、真田たちは上層部から足止めを食らってしまう。
 両親の罪を贖うため、慎は一人でマレビトの本拠地に向かおうとする。
 「気を遣われる方の身になってみろ」と不平を言う拓朗。
 めぐみは、神郷夫妻は贖罪のつもりで本を書いていたのだろうと言う。
 全ての因縁を断つために、三人は戦いに向かう
・“山咲まゆり”は、叶鳴に植えつけられた偽りの記憶の一部。
 叶鳴は、自らの身体が人工物でできていることに絶望感を抱く。
 影抜きを流行らせて、ペルソナ潜在者を探すための人形。 
 それが自分なのだと叶鳴は言う。
 めぐみは何も言わず、叶鳴を受け入れる。
・九条を相手にする慎たちと、自らの意思でペルソナを発動した叶鳴。
 慎は九条のペルソナを切り伏せるが、その間もアヤネは他のペルソナを集め続ける。
 洵はペルソナを発動、その場にいた全員を癒していく。
 無意識の中で慎が見たのは、別れを告げていく洵と、遠くに見える諒の姿だった。



〈感想〉
人が死にすぎですね(^^;
壮太郎にまゆり(というか橘花沙季か)まで死んで、あと何人でしたっけ。
いつの間にか九条が出しゃばってきたのは腹立ったなあ(苦笑)

それはともかく、久々のペルソナ戦で何よりでした。
たまにはアクションシーンがほしいなあと思ってたんで。
と言ってもペルソナって半透明で見づらいですな。

以前、「叶鳴は都合よく動きすぎ」みたいなことを書いてました。
その時は「叶鳴マレビト説」みたいなことを予想してたのですが。
半分あたりで半分はずれだったようですね。
たぶん本人のあずかり知らないとこで使われてたんだろうなあ。
次回は叶鳴の話になるっぽいですが、若干同情しますね。

結局、洵はどうなったんだろう・・・。
「さよなら」ってまさか、ねえ。
最後には皆帰ってくると思いたいもんです。


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