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アニメ視聴記録:コードギアス 反逆のルルーシュR2 第8話『百万のキセキ』

 2008-06-02
何かもう意味不明になってきた・・・。
〈今回のあらすじ〉
特区日本への参加という突然の宣言に驚く騎士団員たち。
 ルルーシュは戦わない道を選ぶことを匂わせる。
・ルルーシュの記憶が戻ったかどうか、日々監視を続けるスザク。
 同時に、なぜユフィを殺したのかずっと疑問に感じていた。
 “生きろ”と死を拒ませるギアスをかけたルルーシュが何故ユフィを手にかけたのかと。
・エリア11上層部と極秘に取引を行うルルーシュ。
 ナナリーが不在の中、スザクたちが応対する。
 特区日本に100万人を動員する用意があると言うルルーシュ。
 それと引き換えに、ゼロを国外追放処分にしてほしいと言う。
 内部からは逃亡者と見なされるが故の極秘会談。
 トップを欠けば騎士団は解体するが、ゼロを見逃すことに抵抗を覚えるスザク。
・特区日本の記念式典が催される。
 ゼロの国外追放が宣言され、その他は特区に受け入れが決まる。
 民族であるか否かは自覚や矜持などの“心”の問題だと言うルルーシュ。
 つまり、心さえあれば場所は問わないということ。
 その発言を待って、集まった100万の日本人はゼロに変装する
 ゼロは国外追放される。
 その決定を逆手に取り、100万のゼロは新天地を目指す
 黒の騎士団が消えればエリア11は安定し、ナナリーは手を汚さずに済む。
 ナナリーやユフィの意思を尊重して、スザクはすべてのゼロを見逃すと決める。
 ゼロとスザク。
 それぞれの方法で日本人を救うと互いに約束する。
・今回の作戦はスザクやナナリーが発砲許可を出さないと分かっていなければ発動できない。
 スザクはゼロの正体がルルーシュだと確信を強める。



〈感想〉
色々と「?」が浮かんできますね(苦笑)
心さえあれば日本人ってのもまた強引と言うか安っぽいスローガンというか。
まああのままエリア11に留まっても、というのはあるんでしょうけど。
その点ではやっぱり反ブリタニア精神はなくなっていないようで。
今回はナナリーと戦うわけに行かなかったからやむなしという所でしょうか。

しかしなあ。
あの僅かな間に良くあれだけの変装が出来たもんだと。
予行演習で「何秒でゼロになれるか」みたいなことやってたんでしょうか(笑)
早着替え王決定戦!みたいな。
キセル持ってる某科学者とか、明らかにバレバレな人もいましたが。


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