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アニメ視聴記録:PERSONA -trinity soul- 第20話『おもいで』

 2008-06-01
ペルソナ トリニティ・ソウル 第20話感想です。
〈今回のあらすじ〉
・富山で起きる怪現象の現場で確認された白い羽根
 アヤネは写真にあった、九条こと小松原の娘と同一人物だった。
 だが、アヤネは父の実験材料とされ、複合ペルソナを植えつけられている
 ひとまず、マレビトを解体させることを優先する真田。
・洵の様子が以前と違うと気付いていた慎。
 慎の思ったとおり、今は結祈となっていた。
 洵は一人になることを望み、いつかまた戻ってくるという。
・小松原たちと共同でペルソナ研究に携わっていた科学者たち。
 その写真の中に、絵本作家になる前の神郷夫妻も写っていた。
 諒は両親の咎の肩代わりと、それ以上のものを持っていただろうと真田は言う。
 アヤネの言うことが真実なら、諒は“くじら”の傍にいる・・・。
・結祈と一緒にいた叶鳴。
 叶鳴はまゆりに暗示をかけられ正気を失い、結祈はまゆりに連れ去られてしまう
 護衛監視をしていた楢崎は後を追うとするが、叶鳴はペルソナを発動する・・・。



〈感想〉
始終まったりした感があるんで感想も書きにくいなあ(汗)
本音を言えばもっと戦闘シーンが見たいのですが。

諒と洵の意識はどこにあるんでしょうね。
場所(というか精神世界?)は神郷家みたいでしたが。
そもそもくじらって何だろうか・・・。
肝心な部分は上手くぼかしてますね(笑)

叶鳴はどんな術にかかったんだろう。
あのまま楢崎さん死亡、なんてことにならなきゃいいなあ。


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