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アニメ視聴記録:紅 第8話『自愛と臆病と』

 2008-05-28
何だかんだで1週間おくれの感想と相成りました(汗)
〈今回のあらすじ〉
・紫のために七五三のお祝いが計画される。
 と言っても人目につくと危ないので、人気のない小さな神社へ。
 紫の引いたおみくじは、いかにも不吉そうな
 せめてもの備えにと、真九郎はお守りを持たせることに。
・飲み足りないと二次会に繰り出してしまった環と闇絵。
 真九郎は紫と先に帰ることに。
 「子供であることが無性に悔しい」と言い出す紫。
 色々なことを教えてくれた真九郎に恩を返したくて。
 真九郎も紫も、日常にあるささやかな幸せを見出していた。
九鳳院家には娘がいない
 銀子からそれを聞かされた真九郎は驚愕する。
 当主・九鳳院蓮丈にいるのは二人の息子だけだという・・・。
・九鳳院の男二人に襲われそうになる真九郎。
 幸い、紫はまだ連れ戻されていなかった。
 九鳳院に帰すわけには行かない。
 真九郎は紫を抱きしめて心を痛める・・・。



〈感想〉
紫どんだけいい子なんだよと。
まあ今に始まったことじゃないので置いといて。
とにかく前半と後半のギャップがすごかったなあと。
相変わらず闇絵さんが妙な格好で出歩いてると思えば・・・みたいな(笑)

“奥の院”というのもだんだんと見えてきた感じでしょうか。
もし予想通りだとあまりにえげつないのですが・・・(^^;

ここまで来たら守ってやらなきゃ嘘だろうとは思いますが、いかんせん物量差が。
今後どんな展開になるのか興味深い所です。


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