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アニメ視聴記録:PERSONA -trinity soul- 第19話『帰還者』

 2008-05-21
ペルソナ トリニティ・ソウル 第19話感想です。
〈今回のあらすじ〉
・富山湾で人が消える。
 それが再び噂になり、“消えたい族”も増えているという。
 10年前の再来を思わせる日々の中、拓朗はとある男性を目撃する。
 明らかに知り合いなのに、向こうは拓朗を覚えていなかった。
失踪したはずの人間が、同じように失踪した違う人間の身体で帰ってくる
 真田たちがその調査に当たっていた頃、慎たちも同じ現象を見ていた。
 拓朗が見た男性は、幼い頃に失踪した父親だと洵は言う。
・拓朗は“父の意識を宿した女性”と遭遇。
 全く実感が湧かないながらも、冗談とは思えなく・・・。
頻発する肉体と精神の分離
 それはアヤネが仄めかしたような、とてつもなく大きな歪みを思わせる。
・拓朗の父親だという女性から預かり物をした慎。
 信じてもいい気になっていた拓朗だが、あまり時間がないようだと聞かされる。
 拓朗が最後に父の姿を見たデパートの屋上。
 今はもう人の寄り付かないその場所で、拓朗は父親と改めて再会する。 
 失踪の理由を知っていただけに、責めることもできない拓朗。
 「最期に会えてよかった」と、父である女性は消えていく。
 夜の闇に無数の羽根を散らしながら・・・。



〈感想〉
拓朗、昔はアフロじゃなかったんだなあ(笑)
あのまま大きくなってたら主人公っぽかったかもしれない・・・。
この前はめぐみにスポットが当たったんで、拓朗もあるだろうとは思いましたが。
無難にいい話で王道っぽかったですね。
てっきり失踪事件かと思ったのですが、借金で失踪してたんですね。

肉体と精神が入れ替わるのは誰でもあり得るみたいで。
失踪した人、無気力症の人、その辺の普通の人。
それはそうと、拓朗の父親の精神が入る前の女性は・・・?
というか、肉体消えちゃったけど大丈夫なんかな(苦笑)

確か洵は女の子になったはずでしたが・・・。
あんまり喋り方かわらないですね。
よくよく聞いて見ると女の子っぽくはありますが。
にしても慎すらノータッチってどういうことだ。
割と重要な問題・・・のはずですが。


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