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アニメ視聴記録:PERSONA -trinity soul- 第16話『解放の子と治癒の聖霊』

 2008-04-29
ペルソナ トリニティ・ソウル 第16話感想です。
余談ですが、OPを前のに戻してほしいと思うのは異端でしょうか?
〈今回のあらすじ〉
・諒と映子の調べから、ある製薬会社がペルソナ制御剤を作っていたと知った真田。
 公表しない代わりに、真田はマレビトとのコンタクトを作らせた。
 製薬会社と九条との連絡はつかないという。
 マレビトは追い詰められ、限界を迎えつつある。
 九条の手を借りることなく連絡を持ったらしいマレビトと製薬会社。
 取引を断つためには、ペルソナを持つ慎たちが必要。
 それでも、あまりに一方的だと憤るめぐみや拓朗。
 慎は諒の思いも推し量った上で、戦いに参加すると決める。
・今回の目的は、取引を終えたマレビトの本拠地を探ること。
 慎や拓朗に人殺しはさせない予定だったが、それも敵の妨害で変更になってしまう。
 取り込んだペルソナを制御できず、苦しみだす敵。
 伊藤はそれを捨て置いて、慎と共に取引場所へ向かう。
 マレビトと遭遇した伊藤と慎。
 制御剤は持って行かれ、慎は残るメンバーと激突する。
・マレビトの二人を相手に不利になり、ペルソナを抜かれそうになる慎。
 拓朗はまだペルソナを上手く扱えず、二人は窮地に陥る。
 いつの間にか姿を現していた洵。
 洵のペルソナは敵の戦意を削ぐが、正気を取り戻されて撃たれてしまう。
・幸い、洵の傷は命に関わるものではなかった。
 次に備え、マレビトが積みきれなかった薬剤を回収する真田。
 後から駆けつけためぐみは洵の手当てのため、近くにあった実家の扉を叩く。



〈感想〉
どうも叶鳴は敵なんじゃないかと思えてきます。
改めて思えばいつも楢崎さんを尾行してる(?)素振りがありますし。
せっかく慎とフラグが立ち始めた所ですけどね(^^;

敵同士といえば、拓朗とまゆりもそうなりますね。
そもそも拓朗じゃ勝負にもならないかもしれませんが(苦笑)
でも拓朗のおかげで慎はぺルソナ強奪から逃れたわけですし・・・。
賭けにしてもちょっと分が悪いかな。


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