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アニメ視聴記録:紅 第2話『溝と流れと』

 2008-04-13
主流派はToLoveるに流れてるのかな?
〈今回のあらすじ〉
・幼い頃の事故の記憶にうなされる真九郎。
・真九郎は紫に携帯電話を持たせておいて学校に登校する。
 とは言えずっと気になって仕方がない。
 電話に出ないと思えば代わりに出たのは隣人の闇絵。
 留守番しているはずの紫はそこにはいないという・・・。
・風呂に入りたくてもアパートはお湯すら出ない。
 真九郎は紫を連れて銭湯へ。
 番台のおばちゃんに牛乳をおごってもらった紫。
 それが使用人としてではなく大人の親切なのだと真九郎は叱る。
 仰々しいまでのお礼を言う紫。
 「そういう時は“ありがとう”でいい」と教える真九郎。
・真九郎に怒られるのは不思議と恐くなかったと言う紫。
 二人は紫の分の布団を買って家に帰ることに。
・夜な夜な“揉め事処理屋”としての仕事に出る真九郎。
 決して軽くはない怪我を負って家に戻り、布団にも入らず眠ってしまう。



〈感想〉
真九郎の右上には何かあるんでしょうか?
身体能力もそのせいとか。
確かにあの体躯にしてはちょっと強すぎかもないなあ。
昔は事故に遭ったようですし、その辺と関係アリかも。

「真九郎に怒られるのは恐くなかった」というのがこの作品のキーでしょうか?
個人より家の格式、怒ることと叱ることの違い。
その辺が中心にあるのかも。


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【2008/04/17 08:17】
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【2008/04/18 04:45】
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