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アニメ視聴記録:PERSONA -trinity soul- 第13話『朱に染まる雪原』

 2008-04-06
ペルソナ トリニティ・ソウル 第13話感想です。
〈今回のあらすじ〉
・授業参観があるのを言っていなかった洵。
 それを知った諒は、どういうわけか参加する意思を示す。
・九条、脱走を試みた紀本祐史を“処分”する。
・諒は急務のため授業参観を取りやめる。
 慎を呼び出した諒だが、「呼び出す暇があるなら」と慎は怒る。
 諒のPCにあった“A潜在リスト”の名簿を盗み見たと打ち明ける慎。
 諒は弟二人をペルソナに関わらせてしまったと心底悔いていた。
 「洵を頼む」と言い残し、諒は去っていく。
・“彼ら”は社会のあらゆる場所に入り込み、人の心を減退させているという。
 その結果がペルソナの減少であり、人の未来が閉じて行っているということ。
 人々に未来を取り戻すのだという九条。
 それは“彼女”のための詭弁であって、それでも贖うことはできないと告げる諒。
 ペルソナ同士の決闘となり、諒は深手を負いつつも九条を撃退する。
 暴走状態に陥ってしまった諒のペルソナ。
 諒は自分を追って来た映子が目の前で撃たれるのを見てしまう・・・。



〈感想〉
諒はまさかあのまま・・・。
せめて戦闘不能程度で済ましてほしいところ。
後を継ぐのはやっぱり慎なんでしょうね。

マレビトが良い組織なのかそうでないのかよく分かりませんね。
人の未来が閉じている・・・というのはもしや被害妄想かも?
諒が言う“彼女”にかこつけているだけのようですし。
彼女っていうのは赤い少女のことでしょうか。


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