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アニメ:レンタルマギカ 第22話『眠れる街』

 2008-03-12
ありゃ?またOPが日本語に・・・。
〈今回のあらすじ〉
穂波がどうしてアストラルを選んだのか。
いつきはその理由を知らなかった。
約束か、あるいは誰にも語らなかった誓いなのか。
それもいずれ知る必要があるだろうとアディは言う。
二人に声をかけた見知らぬ少年。
少年は木から降りられない猫を助けて、自分も降りられなくなったという。
彼は名前をフィン・クルーダと名乗る。

フィンが助けた猫は猫屋敷の玄武だった。
お礼にとフィンをアストラルに招くいつき。
穂波はフィンと顔見知りだった。
フィンはケルト魔術の修行に関わった先輩だという。
協会からの使いで来たのだと話すフィン。
いつきにはタブー破りの疑いかかけられている。
その監視のためにフィンは派遣されてきた。
協会によれば、アストラルは秘密を抱えているという。
それでも穂波に免じてアストラルを信用するとフィンは言う。

フィンが感じていた街の異変。
それはいつきの妖精眼と関わりがあるかもしれないという。
協会はそれをタブーと判断した。
だがその現象を逆手に、妖精眼を治すこともできるかもしれないと言うフィン。
穂波は、いつきが見たのは“竜の卵”だと打ち明ける。

いつきの眼帯は、封印としての効力を失っていた。
隻蓮はそれに気付き、急場しのぎに仮の眼帯を用意する。
街が眠りについていると言う隻蓮。
先代のころにアストラルが竜を封じた結界も破られている。
相当の腕利きが来ているはずだと言う隻蓮。
いつきは悪寒を感じ、フィンを探して街を駆ける。



〈感想〉
最初っからフィンの罠だったようですね。
タブー破りもフィンが結界を壊したからでしょうか。
竜の力と妖精眼が繋がってるんですかねえ。

しかし横浜にあんな秘密があったとは・・・。
今度アストラル探してみようかな(笑)

昔の縁で体よく利用されてる穂波が不憫ですね。
まさかフィンが腹黒いとも知らず(^^;
実際、竜を封じないで倒しきったらどうなるんでしょうか。
いつきの目も浄化されるのか否か。
なくなったらなくなったで戦力ダウンになりそうですけど。


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【2008/03/12 18:45】
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