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アニメ:Kanon 第11話『光と影の間奏曲~intermezzo~』

 2006-12-15
真琴のいない生活が戻ってきた。
祐一は舞に、「舞踏会に出よう」と提案する。
〈今回のお話〉
 真琴はいなくなってしまった。
部屋に残された数々のものを、祐一はそのままにしてほしいと言う。
「真琴がいつ帰ってきてもいいように」と名雪も賛同する。
 その日も、栞は祐一に会いに来た。
祐一は栞を家に帰そうとするが、栞は頑として拒否する。
 昼休み、窓ガラスが割られていることを知った祐一。
犯人として名の通っている舞が職員室に呼び出されていることを知り、祐一もそこに向かう。
叱られただけで停学にはならなかったと聞き、安堵する祐一と佐祐理。
 放課後、祐一は名雪に、「女の子を女の子らしく見せる方法」を聞いてみることに。
名雪は、「生徒会主催の舞踏会に出てみれば」と言う。
 早速、舞に舞踏会への参加を提案する祐一。
ドレスは佐祐理が知り合いに聞いてみるという。
名雪を待たせていることを思い出したため、話は一時中断となった。
 街中であゆと出会う祐一と名雪。
あゆが「家族が旅行でいない」と言うので、水瀬家の夕食に招待することに。
 久しぶりに夜の校舎に来た祐一。
「言っても、誰にも信じてもらえない」と言う舞に対し、「紗百合さんなら分かってくれるんじゃないか」と祐一。
「紗百合には、迷惑かけたくない」と舞は言う。
 次の日、「ドレスの手配ができた」と佐祐理。翌日に迫った舞踏会には、三人で参加することに。
 その夜、校舎で出会う祐一と舞。
舞は剣を振るうのだが、魔物には逃げられてしまったと肩を落とすのだった。


 祐一がビラを突きつければ「近すぎて見えない」と言い、
牛丼を差し入れれば「(片手で剣を持ってるから)食べられない」と言う舞さんの天然っぷりが「explosion!」(祐一風に)だった今回。
 話の展開上ということはあるのですが、祐一は仮にも上級生の舞に対してなれなれしいですね。
呼び捨てもなんのその、二人称は「お前」ですから。とてもじゃないけどリアルじゃできませんね(汗)
 舞のことより今回はむしろ「栞が食べたアイスの容器の描きこみが物凄かったこと」の方が気になりましたね(笑)

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  • (アニメ感想) Kanon 第11話 「光と影の間奏曲 ~intermezzo~」【ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人】
    Kanon 1消えてしまった真琴・・・そして、祐一はいつもと変わりない日常を送っていました。それでも、一抹の寂しさはどこかぬぐえ去れない・・・。祐一は秋子に、真琴の部屋をそのままにしておいてもらうようお願いします。いつでも、彼女が戻ってこられるように・・・。
【2006/12/16 02:48】
  • (アニメ感想) Kanon 第11話 「光と影の間奏曲 ~intermezzo~」【ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人】
    Kanon 1消えてしまった真琴・・・そして、祐一はいつもと変わりない日常を送っていました。それでも、一抹の寂しさはどこかぬぐえ去れない・・・。祐一は秋子に、真琴の部屋をそのままにしておいてもらうようお願いします。いつでも、彼女が戻ってこられるように・・・。
【2006/12/16 02:48】
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