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アニメ:PERSONA -trinity soul- 第8話『クスノキの下で』

 2008-03-02
ペルソナ トリニティ・ソウル 第8話感想です。
〈今回のあらすじ〉
慎たちの学校に転校してきた生徒・山咲まゆり。
その顔を、慎はどこかで見たような気がしていた。
洵もまた、同じような感覚を覚えていた。
その頃、学校では妙なことが次々に起き始める。
螺旋状に曲げられたパイプや椅子の足、勝手に移動している物体・・・。
極めつけは、壁にめり込む標本模型。

慎は洵と話し、ペルソナのせいではないかと思いつく。
叶鳴が何気なく発した一言で、慎たちは夜の学校に張りこむことに。
洵は先回りしたのか、学校で慎たちを待っていた。
まゆりの転入と怪事件はほぼ同時期。
そのため、彼女には変な噂が立っていた。
まゆりと叶鳴は、幼少期に養護施設で一緒だったという。
洵はいち早く異変に気付き、慎たちは捻じ切れる電灯を目撃する。
慌てて逃げ出した慎たちだったが、彼らは苦しげに喘ぐまゆりを発見する。

救急車を呼ぼうにも、なぜか携帯電話は使えず。
その上、洵がいないと気付いた拓朗。
叶鳴はまゆりのために残り、慎たちは洵を探す。
洵は何事もなかったかのように慎たちの前に姿を見せる。
まゆりは体調を回復し、夜の見回りは終了した。

クスノキの下に呪縛霊がいた。
表向きはそういうことになっていた。
洵はまゆりに、「“あの子”はちゃんと捕まえておいてくださいね」と告げる。



〈感想〉
やっぱりマレビトの一員でしたか。
まああんなに緑色した髪のキャラはそうそういませんからね(笑)
目的はやっぱり潜入探索でしょうか。

まゆりのペルソナは後から植えつけられたんでしたっけ?
暴走気味なのもそのせいみたいですが。
もともとのペルソナは慎にやられて、例の「前髪ペッタン」が吸収した・・・だったかと。
洵はいったい何をしたんでしょうね。
適当にいたぶったかもっと穏和な手を使ったのか。
いずれにしても鎮めたのは間違いないみたいですけど。
洵だけが異様に鋭くて、他のキャラの洞察力のなさが際立ってますね。
特に慎、主人公なのに(^^;


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