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アニメ:AYAKASHI アヤカシ 第7話『孤立』

 2008-02-18
前々から思ってましたが不人気アニメですねえ・・・。
〈今回のあらすじ〉
陽愛を傷つけてしまった悠。
事情こそ明るみには出なかったものの、陽愛の母は悠を遠ざける。
再び孤独に陥ってしまった悠。
悠は“彼”を探しに出かける。
夢に見た記憶を頼りに山の中へと進む悠。
だが気付けば町へと戻っていた。
「結界がはってあり近づけない」とエイムは言う。
悠を守ると言ったエイムと、“彼”の仲間であったエイム。
どちらが本物なのかと尋ねる悠だが、エイムはあくまでも悠を守ると言う。
和泉を殺したのは間違いなく自分だと言うエイム。
悠はなぜか、エイムを憎むことができずにいた。

脱獄した死刑囚・堀。
彼はアヤカシを使ってエイムを洗脳し連れ去ってしまう。
“彼”に従う気はないという堀は、エイムを使って“彼”の目的を知る。
竜の情報を聞きだし、堀は悠に接触する。
悠もまた洗脳されそうになるが、パムが救いに現れる。
悪路王と対峙するパムのアヤカシ・テング。
堀を追い詰めかけた悠だが、サトリによって傷を負ってしまう。
エイムを連れて撤退する堀。
連れ去られていくエイムは確かに涙を見せていた。

もともと“彼”の仲間なのだから、助けに行く必要もないだろうと言う悠。
織江はそんなことはないと反対する。
エイムは和泉を殺している。
パムはそれを理由に、結託してエイムを殺そうと言い出す。
悠が来なくとも一人でエイムを迎えに行くと言う織江。
エイムは確かに泣いていた。
それが気になる悠は、エイムを助けに行く決意を固める。

サトリを通して竜の記憶を探る“彼”。
堀は“彼”の目的を知ってしまう。
恐怖に震える堀を、もはや用済みだと捨て置く“彼”
“彼”の目的が着々と達成へ向けて動いていく・・・。



〈感想〉
何か相変わらずよく分かんない展開・・・。
エイム自身が語らないので何とも言えませんが、“彼”に反抗しつつある感じ?

車椅子だった人がなぜか立てるようになってたのは全く意味不明でした。
アヤカシが心身を侵食するなら、普通は逆に悪化しそうなもんですが。
竜の力とかそんなもんだと思えばいいのか・・・。

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