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アニメ:DRAGONAUT -THE RESONANCE- 第18話『平穏 ―仮初めの日常―』

 2008-02-08
ドラゴノーツ ザ・レゾナンス 第18話感想です。
何かいきなり超展開なんですが(笑)
〈今回のあらすじ〉
アマデウス・ジークリンデを追わせるサカキ。
サカキはアマデウスを捕らえるが、ジークリンデは逃走。
「追う必要はない」と、サカキは撤収を指示する。
ハウリングスター・ライナもまた追われる身となっていた。
追って側には、ウィドーとカズキの姿が。
ライナたちは爆炎にまぎれて逃走する。
だがそれも空しく、二人は捕らえられてしまう。
人類は、タナトスとドラゴンの双方を危険視した。
それを受け、ドラゴンを用いないDプロジェクトが動いていた。
それに伴ってキリルは栄転の名を借りて降格させられる。
任務はタナトスの監視だった。

キタジマはノザキと共に潜伏。
火星の惨状、ドラゴンの力に怯えながらも、未だドラゴンと人の共存を信じていた。

山間部でひっそりと平穏に暮らしていたジン・トア・ギオ。
彼らの家に、いつの間にかジークリンデが転がり込んでいた。
さらに姿を見せたヨナミネ。
彼はジンたちをずっと見張っていたという。
火星での戦闘から1年。
隠遁暮らしが夢のようだったと話すジン。
そんな夢のためにアキラとマキナが犠牲になったと責めるジークリンデ。
ISDAはドラゴンと決別した。
タナトスはドラゴンに危害を加えなければ何もしては来ないとトアは言う。
だが、人々はそれでは納得はできない・・・。
ジンたちに訪れた束の間の平和も終わりを告げようとしていた。



〈感想〉
いきなり1年も経っていて、何か浦島太郎な気分ですが(笑)
まあ事情は大体わかったんで良しとしましょう。
とりあえず、そのおでこに付いてる布キレは何だい?カズキ君?
せめて眼帯か何かにすればよかったのに・・・。

タナトスって本当に何もしてこないんでしょうかね。
もしそれが本当なら、何でトアはずっと黙ってたんだか。
もしやとは思いますが、設定が変わってやしないだろうな・・・。

ヨナミネのスタンスも不明ですね。
監視してたって事は、普通に考えれば捕まえるためなんだけど。
ジンもやけに警戒心がないですね。

とりあえず、サカキが黙って従ってるとは思えない感じです。
その辺、早く明らかになればいいですが。

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