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アニメ:DRAGONAUT -THE RESONANCE- 第12話『強襲 ―灼熱の使者―』

 2007-12-20
ドラゴノーツ ザ・レゾナンス 第12話感想です。
〈今回のあらすじ〉
地球に降り立った未確認のオリジナルドラゴン。
ライナとジークリンデはこれに応戦。
ところが眩い光と共に、敵の姿が消えてしまう。

ノザキはキタジマに、謹慎の代わりとしてギオとウィドーの監視を命じる。
本土に戻るのは危険だという、ノザキなりの判断もあった。
ギオにもウィドーにも、暴走するような危険性は見られない。
キタジマは、ノザキが何かを隠しているのではと思い至る。

未確認のオリジナルを“オストルム”と呼ぶことにしたISDA。
ノザキは、オストルムがコミュニケータに変化したのではないかと言う。
全市民の退避を提案するノザキ。
最後に残った人間が、コミュニケータということになる。
ISDAはオストルムを発見。
オストルムは避難所にむかう住民を焼き殺していた。
ハウリングスター、アマデウスは苦戦。
静観することもできず、アキラとマキナは戦いに向かう。
マキナが残した言葉を頼りに、ジンはギオのもとへ向かおうとする。
その前に現れたのはヨナミネだった。
「大切な人のため」と、彼はジンに手を貸す理由を語る。

ドラゴン隔離施設・タルタロスに到着したジンとヨナミネ。
そこにはすでにカズキが来ていた。
ギオを取り戻せないと知って、カズキはジンとギオを抹殺しようとする。

ISDAに戻ってきたキタジマは、オストルムが現れたと教えなかったことを責める。
ノザキは、それまで保存されてきたオリジナルドラゴンを廃棄する。
「もう眠ってもいい頃だ」と。
二人の目の前に、オストルムが姿を見せる。
「なぜ人間の味方をする」と問うオストルム。
ノザキは、それが自身の意思だからだと答える。
二人が激突する様を、キタジマは傍観するしかなかった。

ギオはアクチュアライズを果たし、ジンとともに脱出。
キタジマは、ノザキこそがアトルムと呼ばれたドラゴンであったと知る。



〈感想〉
ギオっていつ捕まったんでしたっけ?
たしか前回はそんなシーンどこにも(苦笑)
キタジマが騙して閉じ込めたとか・・・はないと思いますが。
これはもう妄想しても補完のしようがないですね(^^;

隔離施設ではアクチュアライズは出来ないはずでは・・・?
何だろう、底力でカバーしました、とか?
ノザキが2番目のオリジナル?らしいことは分かりましたが。
そうなると、彼は二重の意味で同類(ドラゴンでありオリジナルという意味で)を殺したことになりますが・・・。
それ以外は相変わらず呆然、という感じですね。

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