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アニメ:ああっ女神さまっ ~闘う翼~(前半)『ああっ片翼の天使降臨っ』

 2007-12-10
まあ一応、感想上げときますね。需要ないっぽいですが。
〈今回のあらすじ〉
天使を呼び出すことが出来ないスクルド。
足りないのは力ではなく、天使と共に生きるという決意。
本心から天使に会いたいと思うこと。
ベルダンディーとペイオースはそう諭す。

蛍一たちの暮らす家に、ワルキューレであるリンドが来訪する。
彼女は“片翼の天使”を持つことで有名だという。
「緊急事態が発生している」と言うリンドは、24時間以内に入ったものを全て提出させ、調べ始める。
リンドは、24時間前に“天使喰い”という幻獣が盗まれたと説明する。
結界を張り巡らし、外部との接触を断つリンド。

その夜、ウルドから天使が奪われてしまう。
リンドはこれを天使喰いと断定する。
天使喰いが潜んでいると知っているはずなのに、ペイオースまでも襲われてしまう。
リンドはベルダンディーと別行動をとることを危険と判断する。
天使を持たないスクルドは、囮にすらなれない自分の無力さを悔やむ。

天使を狙ってきたのなら、次の標的はもともとそこにいた自分のはず。
そう考えたベルダンディーは、自ら囮役を買って出る。
力になろうとする蛍一やスクルドを評価したリンドだが、その意向は本人たちに伝わっていなかった。
「笑顔がなかったから」とベルダンディーは言う。
リンドは笑顔の作り方を忘れてしまったという。
「笑顔は作るのではなく零れるもの」だとベルダンディー。
リンドが笑顔を忘れているのは、自分を追い詰めているからだと言う。
リンドは唐突に気を失い、ベルダンディーは天使を奪われてしまう。
意識を取り戻し、リンドはようやく天使喰いの居場所に気付く。
天使喰いは、最初からリンドに寄生していた。
なぜか蛍一たちの家を危険と判断してしまったのがその証。

リンドの前に姿を現したヒルド。
天使喰いを放った目的は、天使を抜いた女神に使い魔を憑依させることだという。
天使という弱みを自ら作ってしまっていると言うヒルド。
だがそれは、思いを共有するということ。
リンドは“ある決断”をする。



〈感想〉
何か蛍一だけ前と違う・・・。
むしろ原作に近づけたのかな?
といっても髪型だけですが。

とにかく懐かしさで一杯でした。
2期は視聴率が悪すぎたのか打ち切りでしたし。
(確か22話で終わったはずなんですが、アレ打ち切りですよね?)

まあ一応サブタイに合わせることにして、後編は別記事でアップします。

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