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アニメ:CLANNAD -クラナド- 第10話『天才少女の挑戦』

 2007-12-07
風子とは違うタイプの天然だなあ(^^;
〈今回のあらすじ〉
朋也は演劇部員募集のため、ことみに声をかける。
渚に会わせることになったが、天然キャラ同士でなかなか本題に行かないまま。
ことみは渚と同じように、だんご大家族が好きだと言う。
朋也はことみを送っていくことにした。
本屋に寄りたいという彼女に付き合う朋也。
立ち読みをしていたかと思えば、唐突にはさみを取り出すことみ。
朋也は大いに焦る。

マイペースすぎて困るため、ことみを他人と触れ合わせることにした朋也。
とりあえず杏に友達になってほしいと頼むが、ことみのキャラについていけない様子。
次は椋に会わせてみることに。
椋はトランプ占いで運勢を占ってくれるという。
だが結果は「友達は出来ないと思います」。
占いはその人の行動次第でどうにでもなる。
そう言って、椋は友達になってくれると約束してくれた。

朋也とことみはクマの着ぐるみに遭遇。
中の人はぬいぐるみの点検中だとか。
練習してきた自己紹介をさせる朋也。
着ぐるみこと智代は頷いてくれる。
ことみはクマも好きらしかった。

購買のおばさんから、一ノ瀬家は学者夫婦だと聞かされた朋也。
当のことみは、あまり嬉しそうな顔をしてはいなかった。
文句は言ったものの、ことみを気にしてくれていた杏。
杏はそれを口実に、朋也に“楽しいところ”に連れて行けという。
その手には乗るまいと、朋也は演劇部の部室に連れて行く。
どうも朋也の教育方針がズレたらしく、ことみはツッコミをマスターすることを目標にしていた。
しかも、渚も椋も全く疑問に感じていない。

音楽室からのヴァイオリンの音に反応したことみ。
ヴァイオリンに興味を示すことみを見て、それを弾かせてくれるという。
弾けるのかと誰もが期待したが、その音はさながら超音波。
本人だけがうっとりと聞きほれていた。



〈感想〉
まあ笑って済むのは最初だけですね。
風子編が終わった今となってはなおさらそう思いますが。

今後の布石と言うか、ことみは家庭問題なのかな?
その辺はまた朋也の場合とは違う問題なのでしょうけど。

というかリゾンベって何ですか(笑)
春原がいないと完全にハーレムになっちゃうんでけしからんですな。
しかも渚というものがありながら椋まで・・・。

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    CLANNAD 1 (初回限定版) 渚の演劇部員集めに協力する朋也。しかし、思うように人数が集められず、朋也は三年生の一ノ瀬ことみにを演劇部へと勧誘する。しかし、人見知りの激しい彼女は渚とうまく話せず・・・。
【2007/12/08 03:18】
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