スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

アニメ:D.C.Ⅱ ~ダ・カーポⅡ~ 第8話『白日の時』

 2007-11-25
美夏は製作スタッフに優遇されてる気がする。
〈今回のあらすじ〉
義之たちにすっかり馴染んだ美夏。
だが義之たちには修学旅行が迫ってきていた。
美夏は修学旅行に興味を抱く。
判別計画表を出していなかったため、義之たちは週末に集まって決めることに。
美夏も興味を示し、話し合いに参加したいと言う。

週末、なぜか由夢も義之たちについてきた。
一通り買い物を済ませた後、由夢や美夏とは別れることに。
修学旅行が楽しみだと言っていた美夏。
もしそれがクラスメイトと分かり合う機会なら、無理に由夢と同じ班になる必要もない。
そんな美夏の言葉に、義之は変化を感じずにはいられなかった。

義之たちと別れた由夢と美夏は、ビルから落下した看板の下敷きになりかける。
由夢は美夏に救われたが、代わりに美夏が下敷きになってしまう。
騒ぎを聞きつけて駆けつけた義之たち。
美夏は何ともないと言うがやはりそうは行かなかったらしく、耳から煙を吹き始める。
急いで美夏を研究所に連れて行こうとするが、救急車で搬送されてしまう。

隠し通すことも出来ず、義之は美夏が人間ではないことを打ち明ける。
「色々と事情があって」と、これまで隠していたことを弁解する義之。
その事情を自ら説明したいと、美夏は義之の家に来た。
さくらはそのために許可を取ってくれたという。
感情を持ったロボットであり、社会問題から封印されることになったと話す美夏。
それを義之と杉並が偶然に呼び起こしてしまい、面倒を見ることになった。
義之は全てを内密にしておいてほしいと言う。
そして、美夏とは今まで通りに接してほしいと。
義之に頼まれるまでもなく、それは皆の意思だった。
ロボットだろうと人間だろうと何も変わらない。
だがそんな中、小恋だけが沈みがちな顔をしていた。

週明けも変わらず美夏に接する義之たち。
クラス委員・沢井麻耶は密かに美夏への疑いを強めつつあった。



〈感想〉
あれ、小恋だけ微妙ですね。
これは過去に何かあったとかでしょうか?
かと思えば委員長がますます疑ってたり・・・どうなるんでしょうか(^^;

気がつけばもう8話ですから、このまま小恋ルートで終わるんでしょうね。
どうも一番花のないキャラのような気がしてたのですが(笑)
と言うよりはどのキャラもメインヒロインではないように見える。
あえて言うなら朝倉姉妹のどっちかでしょうけど、姉妹で出てくると影が薄くなっているような感じで。
D.C.とD.C.S.S.の時ははっきりと音夢だって分かったんですけどね。

スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://yosutebitoblog.blog81.fc2.com/tb.php/686-23947922
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。