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アニメ:キミキス pure rouge 第7話『dear actress』

 2007-11-20
栄二一番乗り。
〈今回のあらすじ〉
結美の協力もあって、光一は脚本を完成させる。
打ち合わせといきたかったが、下校時間を過ぎてしまったため追い出されてしまう。
同じように追い出された菜々となるみに会う光一たち。
なるみは実家のうどん屋に光一たちを招く。
昔気質で頑固そうななるみの祖父だが、開店時間まで場所を貸してくれることに。
しかも特別に店のうどん付き。

光一はみんなの前で小説家になる夢を暴露されてしまう。
きっかけは幼い頃に読んだ“フランダースの犬”。
いつか小説家になって幸せな結末にしたい。
それっきり、光一はフランダースの犬が嫌いになってしまったと明かす摩央。

映研の問題は女優がいないこと。
摩央や結美をはじめ、心当たりが一切ない。
結局、スカウトせざるを得なくなってしまう。
一輝は瑛理子に声をかけてみるが、あっさりと拒否される。
フラスコで沸かしたコーヒーに、ポテトチップスのマヨネーズ・ハチミツがけ。
一輝は瑛理子の感覚についていけない。
瑛理子が味覚オンチなのではと疑う一輝。
試しに、一輝は瑛理子を有名なラーメン屋に連れて行くことに。
断られるかと思った一輝は、早くもちょっとしたデート気分に。

「ヒロイン候補を見つけた」と連絡してきた明良。
彼が連れて来たのは、超お嬢様の祇条深月。
「習い事の合間でよければ」と、深月は出演を快諾してくれる。
万事上手く行くと思ったが、深月はラブストーリーには出られない理由があった。
深月には、幼い頃に決められた許婚がいるという。

栄二にとって、店に摩央が来ることは一つの楽しみになっていた。
「これからもずっと来てほしい」と、栄二は摩央にキスをする。
戸惑った摩央は、思わず栄二の前から走り去ってしまう。



〈感想〉
ヒロインって結美がやるんじゃないのか。
いずれやることになるかもしれませんが・・・。
もちろん相手は光一で。

しかしなあ、まさか栄二が一番乗りとは。
どうみても摩央とくっつくのは間違いないとしても、段階ってもんがあるだろうと。
とは言っても摩央も嫌なわけじゃないだろうから、別に気まずいこともないですけどね(^^;
これで「何しやがんだバカ野郎!」とか言い出すと困りますが(笑)

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【2007/11/21 03:45】
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