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アニメ:レンタルマギカ 第5話『魔術の夜(マギ・ナイト)』

 2007-11-07
いろいろ説明不足でワケ分からない・・・。
〈今回のあらすじ〉
確たる実績のないアストラルは協会から登録を抹消されそうになっていた。
実績を上げるため、アストラルは協会の入札に参加する。
今回の任務は、かつてアディリシアに「邪魔をしない」といつきが誓約されかけたものだった。
報酬も良くはなく彼女がそこまでする理由は不明だが、いつきたちは行動に移る。
みかんの結界に守られ、猫屋敷がナビを担当。
いつきと穂波は呪波汚染の核を探す。

ゲーティアは召喚獣を使って穂波を妨害しようとする。
ケルト魔術で一掃した穂波の前に、首領であるアディリシアが現れる。
アディリシアは魔神を召喚するが消滅、いつきとと共に呪波汚染の中に閉じ込められてしまう。
「探し物がある」と言うアディリシアは、いつきの付けていた社章に目を留める。
それをフェティッシュの一部とし、アディリシアは即席で使い魔を召喚する。
アディリシアの目当ては魔術を行使することで“相手”をおびき寄せることだった。

アディリシアの目当てはタブーを犯した同胞を捕らえること。
それはアストラルを遠ざけようとする理由でもあった。
タブーのうちの一つは、魔法使い自身が究極の果てに魔法そのものになってしまうこと。
それを成してしまった者は、存在するだけで呪波汚染を招く。
首領として、仲間の過ちの責任を取る。
それを、いつきは「カッコいいなって思って」と賞賛する。

魔法になってしまった魔法使いとは、他ならぬアディリシアの父親だった。
アディリシアに敵意を見せる彼。
アディリシアが召喚に使ったいつきの社章は、穂波のそれともパスを通していた。
それをたどって、呪波汚染の中に入り込む穂波。
おかげでいつきもアディリシアも間一髪で危機を回避。
「また夜に会おう」と、かつて父親だった“もの”は姿を消していく。
他言無用というアディリシアとの約束。
それを守り、いつきは穂波にも「ここで見たことは誰にも」と口止めをする。
安心しきってしまい、いつきは気を失ってしまう。



〈感想〉
なんか釈然としないまま終了・・・。
いつもはそれなりに理解は出来るんですがね(^^;

とりあえず、いつぞやの「無理矢理ハンコを押されそうになった」続きなんですね。
時系列順ではないそうなのであんまり覚えてないのですが(汗)
念のため第1話~第4話まで見返しましたが、一応矛盾しないようには出来てるんですね。

アディリシアとフラグ立てたのはこっからということでしょうか。
「カッコイイなと思って」だけで立っちゃうフラグも安っぽい気はしますが(笑)
珍しく1話完結じゃなかったので次回は続きかな?

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