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アニメ:DRAGONAUT -THE RESONANCE- 第5話『交錯 ―降り出した雨―』

 2007-11-02
ドラゴノーツ ザ・レゾナンス の第5話です。
感想後半がかなり壊れておりますが勘弁してください(汗)
〈今回のあらすじ〉
月面に築かれた都市に降り立ったジンとギオ。
ジンはトアの歌声を聴き、彼女がいることを確信する。
ところが歌声が止んでしまい、ジンはトアの居所を探れなくなってしまう。

タナトスは惑星ではなく地球外生命体である。
キリルは記者会見でそう語り始める。
そして過日街に現れたのも、それと同種の生命体・ドラゴンであると発表する。
戦い合っていた一方は、タナトスに対抗するための地球製ドラゴンだった。
地球で生まれたドラゴンを使役してタナトスを攻めるのがDプロジェクト。
地球が持ちうる唯一の対抗手段がDプロジェクトなのだと力説する。

ガーネットを始めとしたジルアード軍がギオ捕獲のために月へ。
同じ頃、カズキはソウヤからジンとギオが月へ向かったと聞かされる。
トアと会うために。

トアの手がかりがなくなってしまい、ジンから離れたギオ。
一人でいたジンは、ジルアード軍に捕らえられてしまう。
ガーネットは電波ジャックを行い、ドラゴンにしか聞こえない音声で呼びかける。
ジンを解放してほしくばISDAに投降せよと。
図らずもトアまでもがそれを聞いてしまう。

ギオはガーネットの誘いに乗って現れた。
罠にかかりつつも戦うギオ。
ジンは敵兵にトラップを解除させようと身体をはる。
ジンはギオと共に脱出するが、ジルアード軍のドラゴンが後を追ってくる。
龍に姿を変えたギオにとって、それは敵と言うに値しなかった。
地球へと戻っていくギオの姿を、トアが密かに見つめていた。

「トアが月にいなければジンを捨てる」とギオは言った。
だが、トアがいるのなら共に探すだけ。
そこには微かな信頼が生まれていたのかもしれない。



〈感想〉
どうも微妙な感じ・・・。
一応ドラゴンには人工のものがあると発表されました。
ただジルアード軍はどうもキナ臭いですね。
と言うかそれ以前に乳が揺れすぎて気が散るわい(笑)

当方男ですが、これはもうジン×ギオとかそんなことにしか頭回りませんわ。
よく知りもせずにこんなこというと怒られちゃうかもしれませんがお許しを。
ここはあえてジンが攻めでギオが受け、とか言っちゃったりするもんなんでしょうか(爆)

・・・すみません、何か色々と壊れております。
最近「げんしけん」と「オタク女子研究」を読んだのがマズかった(^^;

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【2007/11/03 00:13】
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