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アニメ:DRAGONAUT -THE RESONANCE- 第4話『飛翔 ―青の果てへ―』

 2007-10-25
ドラゴノーツ ザ・レゾナンス の第4話感想です。
この世界の女性の服はいささか開放的すぎる気が(笑)
〈今回のあらすじ〉
命令とは言え同胞を殺してしまったことを悔やむハウリングスター。
その裏で、ギオとジンの両方を失ったことに戸惑いを隠せないカズキがいた。

ドラゴンの姿が衆目に晒され、ISDAは対応を検討。
Dプロジェクトの存在や、秘密裏にドラゴンを育てていたこと。
それらは決して表沙汰にはできないことだった。
スピリタスが連続殺人を犯していたと知られるより、Dプロジェクトを公表したほうがいいと判断するべイゼル。

カズキの傍にはギオがいた。
「トアを守るために生まれた」とギオ。
自分がトアにとって何なのか、ジンには答えがなかった。
ジンはトアの歌声を聞く。
ギオにすら聞こえないその歌声は月から。

ジンは何故かギオに裏切られ、半ば自首も同然にISDAに捕まってしまう。
ところがギオは隙を見て逃亡。
配電設備を壊すギオと、その混乱に乗じて逃げるジン。
二人は始めから共謀していた。
もしトアが月にいなければ、そのままジンを捨てて行くという条件の下に。
ISDAに潜入したのは、月に行くための“荷物”を取りに行くためだった。

ソウヤとマキナの追跡を振り切って飛び立ったジンとギオ。
「真実を知るためにトアに会う」。
ジンのその言葉に、ソウヤは未来を見た気がしていた。
ドラゴンと人の関係を変えるかもしれないという・・・。

ジンはかつて父が言っていた、「宇宙から見た地球」を目の当たりにする。
それを横目に、ジンは月を目指す。
その頃、カズキの前には見知らぬ女性が姿を現していた。



〈感想〉
何でジンはパイロットスーツ(?)だのコクピットだのを知っていたんでしょうね。
前回である程度の描写はありましたが、それでもジンの知識量や手際は良すぎるとしかいいようがない。
肝心なとこの説明を端折るのはどうも・・・。

それ以外では全般的にまあまあと言った所ですね。個人的には。
これがキ○ダムみたいなトンデモ展開にならなきゃいいですけど・・・。

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