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アニメ:機動戦士ガンダム00 第3話『変わる世界』

 2007-10-21
グラハムは乙女座ですか(笑)
〈今回のあらすじ〉
グラハムの乗るフラッグの奇襲を受ける刹那。
獲物が大きいため、エクシアのソードがフラッグに当たらない。
刹那はビームサーベルに切り替え、フラッグを撤退させる。
帰還したグラハムは「動きに感情が乗っていた」と、相手が若い人物だろうと推測する。

声明を発したことで、イオリア・シュヘンベルグの名が密かに通っていた。
現代には生きていないであろう人物であり、また太陽光発電の提唱者。
彼には血縁者がおらず、その資財も行方不明となっていた。

人革連の軌道エレベータに“コロニー開発資材”として紛れ込んで宇宙へ帰還するヴァーチェ。
ティエリアを見送り、刹那たちは次なる任務へ向かう。
同じ頃、宇宙から地上に降りてきたのは人革連のセルゲイ中佐だった。
彼は帰還早々にもかかわらずセイロン島へと向かう。

ガンダムと接触したグラハムとビリー・カタギリ技術顧問には転属命令が出る。
彼らは対ガンダムのための部隊に組み込まれることになった。

セイロン島に放置されたキュリオスのミサイルポッド。
技術的には目新しくはないが、同タイプを開発している国やメーカーは存在しないという。
ガンダムの出力・機動性は光の粒子によるもの。
レーダーを妨害するステルス性に加え、機体制御や火器への利用がなされているだろうと推測されていた。

ソレスタルビーイングは次なる任務を開始。
南アフリカの資源採掘権をめぐる対立に介入するデュナメス。
南アメリカ・タリビアにて警告の末に爆撃を加えるキュリオス。
そしてセイロン島に再び現れたエクシア。
セルゲイは自らティエレンを駆りエクシアと戦う。
片腕と引き換えにエクシアの頭部を鷲掴みにするティエレン。
エクシアはビームサーベルを引き抜きティエレンを両断する。

刹那の隣人である沙慈・クロスロード。
彼の姉は報道関係者であり、連日のソレスタルビーイングの報道に追われていた。
そんな折、世界はさらなる激震に巻き込まれる。
400年以上にわたって続いてきた北アイルランドでの武力テロが放棄されたのだった。



〈感想〉
刹那って日本在住だったんでしょうか。
それとも任務中の仮住まい・・・?
どちらにせよ思わぬ所で出会いがあるもんですね。

デュナメスの介入は理由があったからいいとしても、キュリオスは説明ナシでしたね。
あれだと何となく村一個焼き払ったようにしか見えない・・・(^^;
エクシアが介入したのは「人革連がセイロン島から撤退しなかったから」でしょうか?

獲物が大きすぎて小回りが利かないってのは不便ですね。
逆にそれが燃えポイントになりそうな気もしますが。
しかしあのビームサーベルは何とも引き抜きにくい位置についてますね(苦笑)
いちいち左腕のシールドを排除しないといけないようで。

ちなみに「トレミー」ってプトレマイオスの愛称のことらしいですね。
刹那が報告したって言う「ヴェーダ(?)」は分かりませんでしたが。

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