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アニメ:DRAGONAUT -THE RESONANCE- 第3話『覚醒 ―集いし翼―』

 2007-10-19
ドラゴノーツ ザ・レゾナンス の第3話感想です。
なんというメカチックなドラゴン・・・。
〈今回のあらすじ〉
ジンを守るため、ドラゴンへと姿を変えたトア。
ISDA責任者のキリルは鎮圧のため、ジルアード軍に出動を要請する。
「全て予定通り・・・」とガーネットは密かに笑みをこぼす。

暴走するドラゴン・スピリタスに攻撃を加えたジルアード軍。
争いを好まないジンのため、トアは全ての戦闘機とスピリタスを光で包む。
スピリタスのみを連れて北上を始めるトア。
キリルは“アクチュアライズ”を承認。
ハウリングスター、マキナ、アマデウスはドラゴンに姿を変え、協力者も乗り込んで後を追う。

それまで眠っていたはずのギオが突如覚醒を果たす。
「呼んでいる」と、彼はカプセルを破って外へ。

トアだと分かっていても、その異形に怯えてしまうジン。
怯えるジンに心を痛めたトアはジンの前から飛び去っていく。
ジンやカズキの前に現れたギオは、「呼んでいる」とドラゴンになりトアを追う。
ジンはもう一度トアに会うため、必死にギオにしがみつく。

べイゼルはスピリタスの破棄を決定し、抹殺命令を下す。
引き換えに下された命令は、トアとジンの確保だった。

トアに触れるジン。
「本当の姿を見られてしまっては一緒にいられない」とトアは言う。
「貴方を守るために生まれた」とギオ。
トアはジンのもとに戻ることなく、ハウリングスターの追撃も振り切って去っていく。

ドラゴンの存在が明るに出たことで、社会は混乱に陥ろうとしていた。



〈感想〉
トアが3体目のオリジナルってことは、少なくとも他に二人はいるんですね。
ということは後は人工物・・・?

しかしあの乗り物は微妙だなあ・・・。
そういう系統の作品じゃないと思っていたのですが。
一瞬にしてメカ物になってしまいましたね(苦笑)

イマイチ盛り上がらないし設定が無茶(?)な感もあり。
こりゃちょっと継続を考え直さないといけないかもしれないです(^^;

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