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アニメ:D.C.Ⅱ ~ダ・カーポⅡ~ 第1話『小さな恋の季節』

 2007-10-07
設定が分からない・・・。
〈今回のあらすじ〉
愛の告白をされる夢を見た桜内義之。
悪い気はしない義之だが、時刻はすでに遅刻間際。
急いで学校に行こうとする義之に、妹の朝倉由夢は朝食をせがむ。
義之の姉に当たる朝倉音姫は生徒会の仕事ですでに学校に。
仕方なく、義之は魔法で作ったドラ焼きを手渡す。

その日は学校の文化祭。
家主であり学園長でもある芳乃さくらは、家に置いてきた書類を持ってこさせる。
思わぬタイムロスを食らう義之。

義之は自分に思いを寄せる月島小恋の気も知らず、悪友である杉並・板橋渉と共に文化祭を見物。
小恋は気を遣ってくれる親友、雪村杏・花咲茜と一緒に義之たちと合流する。
「相性が悪いなんてあるわけない」と言う義之。
それが腐れ縁のことだと知って小恋は肩透かしを食らうが・・・。

茶道部主催の茶屋のお茶には、枯れない桜の花びらが入っている。
願い事、こと恋愛においては絶大な効果を発揮するとは杉並の弁。
小恋が真剣に願うのを気にする義之。
その中身も知らず、「そんなに真剣ならきっと叶うだろ」と言う。

特に好みのタイプはないと言う義之。
渉は「理想が高すぎる」と不満タラタラ。
音姫や由夢という姉妹がいることを羨む渉。
義之たちは音姫を見かける。
文字通り非の打ち所のない音姫だが、唯一の欠点は義之に対する極度の世話焼きだった。
渉の悲しみは増すばかり。

夕暮れと共に文化祭も終了。
杏と茜は小恋のために杉並と渉を連れ出す。
小恋は義之を連れて、枯れない桜の木の下へ。
その木の下で、小恋は義之への想いを告げる。
夢に出た少女は小恋だった。
小さい頃からずっと一緒で、大切な存在。
それが“好き”という感情なのか迷うものの、義之は小恋の想いを受け取ることに。



〈感想〉
原作を知らないため、設定がまるで分かりません。
一応はD.C.とD.C.S.S.は見てきたんですが・・・。
これアニメだけじゃ見てても絶対理解できないと思うのですが。

しかもアニメ公式サイトが事実上存在しないので、ゲーム版公式サイトだけが情報源です(^^;
それによれば、義之は身元不明だそうですね。
さくらが拾ったけど幼少期は朝倉邸で。
その後は現在まで芳乃邸で、ということだそうで。
身元不明児だったのか・・・。
というか、あの芳乃さくらは過去と同一人物・・・?
杉並も相変わらず杉並だし(笑)

渉がオイヒコに見える。
まあ山口勝平つながりということで。
このネタ分かる人もあんまりいなさそうだなあ(^^;

第1話でカップル成立というのは早すぎですね。
ということは予め破局が決まっているということではないかと・・・。
君望の恐怖再び。

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