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アニメ:アイドルマスターXENOGLOSSIA 第21話『最後の・プリン』

 2007-08-26
春香充電中。
〈今回のあらすじ〉
部屋にこもりきりになってしまった春香。
モンデンキントジャパンはネーブラ以外のアイドルを失ったことで、ドロップ除去もできなくなっていた。

千早といられることで幸せを手にした雪歩。
真は今の自分が幸せなのか、雪歩に問われて悩む。
千早はインベルに施されていた塗装をはがし、もとの白に戻していた。

人類とアイドルの融合をなすための“ミシュリンク計画”。
あずさ・千早姉妹は、その主導者であり両親である夫妻の望みで実験体となった。
だが父親であるカイエンは次第に反対派に傾き、母親であるテルは急進派に傾いていく。
カイエンはとうとうテルに刺殺され、モンデンキントに反乱が起こる。
それが紫月夜事件だった。

ジョセフは学友と名乗って基地に電話してきた男と会っていた。
彼はジュネーブ本部にある朔のデータを流してくれた人物。
その人物は、「深入りしない方がいい」とジョセフに忠告する。

それぞれの思いなど構わないかのように過ぎていく年と新たに迎えようとしている年。
カラスはその夜明けを、「トゥリアビータが導く新世界の夜明け」と評する。
その日、ドロップが落下して無人島が一つ消滅した。
モンデンキントに突きつけられたトゥリアビータの要求。
それはアイドルを引き渡すことだった。
受け入れなければ攻撃を続けざるを得ないと脅すトゥリアビータ側。
ジュネーブから戻ってきた朔は、モンデンキント日本支部の解散を告げる。

ドロップによって島が崩壊したというニュースに突き動かされる春香。
どこへ向かうのかも定かでない歩み。
春香は上空を飛ぶインベルを見る・・・。



〈感想〉
春香もやっと復帰したようですね。まだ完全ではないようですが。

カイエンがテルと折り合いが悪くなったのが原因なんでしょうか。
と言っても今はカラスが牛耳ってるような気がしますけど。
反乱を起こした目的はまだお預けということのようですね。

お預けといえば朔のこともそうですね。
あずさはかなり知っているようですが、ジョセフにすらまだ言えない様で。
あんまりモタつくと後が詰まって来ちゃうんですが・・・大丈夫でしょうか(^^;

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【2007/08/27 01:50】
【2007/08/28 17:23】
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