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アニメ:ネギま!? 第8話『先生、私たちをオトナにしてくださいby風香・史伽』

 2006-11-23
今回は風香・史伽の話とネギたちの前に現れた謎の人物の話。
〈今回のお話〉
 先日の妖精騒動の末に入手した赤い結晶。それが何なのか調べることにしたネギ。
そのときふと視線を感じて目をやると、そこには黒いバラの花びらが。
 大人になりたい風香・史伽は楓と一緒に大人になる特訓(?)をしていたが、クラスで一番背の高い楓といると余計子供に見えてしまうことにショックを受ける。「内面さえ磨けば大人のレディー」と楓に言われてもどうしてよいか分からず、図書館島へ調べに行くことに。
 一方のネギたちも結晶のことを調べるため、図書館島へ来ていた。魔法事典を見ても載っておらず、契約発動時ののどかが持つ百科事典を使うことを思いつく。だが項目名が分からないため事典を引くことができなかった。
 そこに再び現れた謎の人影。舞い散る黒いバラの花びらは、ネギの故郷に咲いていたものと同じ。
人影が父親ではないかと思い追うが、逃げられてしまう。
 そこで偶然出くわした風香・史伽に魔法使いであることがばれてしまったネギ。
年下でありながらネギがはるかに大人っぽいと感じた風香・史伽。ひとまず大人になることは諦め、代わりにネギと仮契約を交わす。
 その夜、寮に再び現れた謎の人物。“黒薔薇男爵”と名を残し去っていくのだった。


 赤い結晶、自分は全く覚えがありませんでした。「そんなのあったっけ?」みたいな。
今回は序章?ということで大きな変動もなく。
はたして黒薔薇男爵はネギの父親なのでしょうか。
 楓の目が開いたのは今回が初めてなんですかね。なんかしっくり来ないというか。閉じてたほうが可愛いかも。
 それはともかく、麦人さんは面白い、と。
 今回はこんなところで。
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【2006/11/23 03:02】
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