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アニメ:夜明け前より瑠璃色な~crescent love~ 第7話『お姫様の許婚』

 2006-11-20
やってきたフィーナの婚約者候補。
そして達哉の想いは・・・。
〈今回のお話〉
 大使館から月へ定時連絡を取るフィーナ。一度は断ったはずのクリューゲル家との縁談話が再び持ち上がる。
 公務が多忙なため、暫く学校も休み大使館に詰めることになったフィーナ。
達哉は「仕事だから仕方ない」と距離を置くも、フィーナのことが気になるあまり、宿題は忘れ、バイトでは失敗ばかりしてしまう。
 「朝霧家でも公務は可能」と提案するカレンだったが、「王族として最善の選択をした」と大使館に残ることを決めたフィーナ。
1週間近く会えずにいた二人。互いに何でもないと思っていたが、久しぶりに会えたのはやはり嬉しかった。
 朝霧家に訪れていた客人、ユルゲン・フォン・クリューゲル。それはフィーナとの縁談話の本人。
麻衣がお茶をこぼしてしまいユルゲンの服を拭こうとすると、彼は露骨に深い顔をする。達哉だけはそれを見逃さなかった。
 ひとまず帰ることになったユルゲンは車中で、「地球人の触れた服など」と従者に不快感を顕にする。彼は月の抗地球人勢力筆頭家の嫡男であった。
 「地球との共存の夢など捨てるのが民のため」とユルゲンに諭されるフィーナは、反論すらできずにいた。
 その夜、菜月は達哉と話していた。
「また会いたいと思っていただけ。けど色々なフィーナを見ているうちに分からなくなった」と言う達哉。
そんな達哉に、「達哉はフィーナのことが好き。自分の心が分からなかったから走れなかっただけ。でももう今は・・・」と言う。
フィーナ一人に辛い思いをさせないため一緒に戦うと、そしてフィーナのことが好きだと、達哉はフィーナに想いを告げたのだった。


ペース配分としてはなかなかいい具合ではないかと。
とにかく、あの厄介な野郎を今後どのように始末するか(笑)
なにかと「~の刑」を恐れる麻衣が可愛いです。もっとも今回は下手すると即刻斬首とかでしたが・・・。
達哉を見送る菜月が寂しそうで可哀想で何ともいえないですね。
今後も楽しみ・・・と思ったら剣の修行でもするんですか!?

あ、ちなみにあの竹刀の持ち方は素人のやるやつです。
経験者だったらあんな持ち方しませんよ(笑)
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