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アニメ:アイドルマスターXENOGLOSSIA 第15話『格納庫天国(カクノウコテンゴク)』

 2007-07-16
インベル、コスプレにも反応するのか(笑)
〈今回のあらすじ〉
突然倒れてしまったジョセフ。
そのまま入院することになってしまい現場を心配するものの、普段とそれほど変わりないモンデンキント。
そんな中、インベルの整備用起動キーをめぐって事故が起きてしまう。
起動キーを挿した途端、勝手に動き出してしまうインベル。
一旦は止まったが、いつまた動き出すか分からない。
「インベル自身の意思である可能性もある」とあずさは言う。
整備士・秋月は「試してみたいアイデアがある」と言い始める。

秋月の言うアイデアとは、コスプレでインベルの気を引き、その隙にコクピットを制圧するというもの。
メイド服・レースクイーン・バニーガール・女医。
春香は天使、伊織はなぜかゴキブリの格好をさせられてしまう。
それでもインベルの気は引けなかったのか、インベルはハッチを壊して外へ出ようとする。
課長代行として、朔はインベルのフレームを強制的に自爆させることを決める。
「起動キーを抜けば何とかなる」という秋月の言も聞かず、フレーム強制排除コードを入力しようとする朔。
だが彼を阻んだのは、入院していたはずのジョセフ。
インベルを自爆させることなく、「基地のほうを壊しましょう」と言う。

格納庫の一角にインベルを追い込み、ネーブラで取り押さえる伊織。
その間に整備班がコクピットを強制的に外部から開放させる。
超音波を使い、インベルにささっている起動キーをピンポイントで遠隔破壊することに成功する。

基地は損害を被ったが、街には被害を出さずに済んだ。
結局、なぜインベルが暴走したのかはデータログが消えてしまっていて分からないまま。
どうやら、“敵”がアイドルを直接狙ってきた模様。
春香はインベルのデータの中に、千早の映像が残っているのを見つける。
インベルに寄せていた期待は、微かな絶望へと変わっていく。



〈感想〉
偽の起動キーをトゥリアビータが置いていったんでしょうね。
なんとなくギャグ回っぽくなってましたけど。
「お気に入り」にあった春香のデータがなくなって、千早にすり替わっていたのは千早の意思でしょうね。
というか、千早の夢の中の春香は人格変わりすぎですね(笑)
それほど憎らしい存在ということなんでしょうけど・・・。
何となく千早も悪い人には見えないんですよね。
この辺の過去話も早く見てみたいですね。

やっぱり伊織はゴキブリコスなんですね。
機会があればまた出るかも知れないですね(笑)

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