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アニメ:ゼロの使い魔 双月の騎士 第1話『女王陛下のゼロ』

 2007-07-11
やっと始まりました。
一番遅いんじゃないだろうか・・・。
〈今回のあらすじ〉
故郷である日本に帰ってきた才人。
だがそこにルイズの姿はなく、一人で帰っても意味がないと嘆く。
それは才人の見ていた夢だった。
故郷に帰ることを諦め、異世界に残ることを決めた才人に感謝していると言うルイズ。
だから才人を犬呼ばわりしたり、床に寝かせたり、鞭で叩いたりしないという。
その代わり、他の女に目をくれるなと言うルイズ。
「使い魔としては主人に従うのが当然」と照れ隠しに言うのだった。

アンリエッタが王女となる戴冠式を控えた、城の地下。
そこには、前大戦の首謀者、クロムウェルが投獄されていた。
アンドヴァリの指輪を手に、クロムウェルを操ろうとする人影があった。

家宝である眼鏡を才人に渡すルイズ。
つけたら外せないそれは、渡し主であるルイズ以外の女性をいやらしい目で見つめると宝石が光りだすという代物。
シエスタ、モンモランシー、キュルケ、タバサ・・・。
ことあるごとに光りだしてしまう宝石と、その度に手痛いお仕置きを喰らってしまう才人だった。

アンリエッタの戴冠パレードに出かけたルイズと才人。
ところがまたも才人の宝石が反応してしまい、怒り狂うルイズ。
お仕置きにと思わず爆発を起こしてしまったルイズ。
反乱と勘違いされ、ルイズたちは捕らえられてしまう。

「どうしてもお願いしたいことが」と牢に入れられていた才人に会いにきたアンリエッタ。
虚無の力を持つルイズと、その使い魔である才人。
その二人の力を借りたいのだという。
戦争は避けたいが、国には交戦を望む声もある。
「数少ない理解者として」と言うアンリエッタ。
さらにアンリエッタは、王族にも内通者がいるかもしれないと言う。
クロムウェルのいた牢は、ごく一部の者しか開けられないものだったという。

銃士隊隊長であるアニエスから「今度不埒な真似をしたら許さんぞ」と釘を刺された才人。
それを聞き逃さなかったルイズは、またも才人に折檻を加えるのだった。

翌朝、突然に学園を訪れたアニエス。
アンリエッタがさらわれてしまったのだという・・・。



〈感想〉
なんかすごく懐かしいですな。
第1期はちょうど1年前ということですが、なんかもっと経っている感じがします。
今となってはツンデレというよりもかなりデレの割合が高いですね(笑)

思えば第1期で、アンドヴァリの指輪を「放置かよ!?」と気にはしていました。
今回もあれは関わりのあるアイテムになるようですね。
・・・というかタバサ、なくした(というか盗まれたでもした)んですか(^^;

問答無用で視聴決定。
まあ放送局・時間帯の都合があるにはあるんですがね。個人的に・・・。

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