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アニメ:瀬戸の花嫁 第14話『子猫物語』

 2007-07-09
永澄にもようやくアドバンテージが?
〈今回のあらすじ〉
ある日、猫に襲われる(?)巻。
“人魚”という、半分は魚と言ってもいい存在である人魚にとっても、猫は苦手な生き物だった。
猫になつかれた永澄は、これを利用して豪三郎に日頃の恨みを晴らそうと考えはじめる。
ところが政は猫でも平気。
子供の頃は苦手でも、大人になってしまえば我慢できるのだという。
諦めかけた永澄だが、豪三郎は大の猫嫌いだった。
燦によれば、子供の頃に猫に耳をかじられてトラウマなのだという。
永澄にやられてばかりの豪三郎は、直属の親衛隊を呼び出すことに。

瀬戸内からの留学生と名乗る怪しげな三人が学校にやってきた。
それこそが豪三郎に呼び出した親衛隊だったが、彼らは永澄の顔を知らなかった。
「満潮永澄はどいつだ」と聞かれ、何食わぬ顔で「あいつです」と海を指差す永澄。
そんな彼らも、やはり猫は嫌いなのだった。

よってくる猫に動転して非常ベルを押しまくる豪三郎。
学校はすっかり大混乱に陥ってしまう。
避難する生徒の波にもまれてしまった巻を助けたのは猫だった。

永澄を待ち伏せし、猫を川に投げ入れてしまう豪三郎。
自分の責任だと川に飛び込もうとする永澄を引きとめ、代わりに川に飛び込む燦。
「借りは返す」と、巻も猫を助けに行くことに。
猫はそのまま永澄の家に居ついてしまった。
巻にとっては苦難の日々が続く・・・。



〈感想〉
猫に耳をかじられ・・・ってどこの猫型ロボットですか(笑)
魚だったら餌なんでしょうけど、人の状態でいれば平気そうですけどね。
それでもやっぱり怖いものは怖いんでしょう。

しかしいくら嫌いだからって川に投げ込んでは・・・。
かなり動物虐待ですよね(^^;

ちなみに自分は犬も猫もだめですね。
正確にはダメと言うよりは、「至近距離にいるのが」苦手ですね。
遠巻きに見てれば可愛いなーとも思えるんですけどね(汗)

今回からエンディング変更。
やっぱり前の方が好きでしたね。個人的には。
そういえば「CD売り上げで燦か留奈か勝負」とかいう企画ってどうなりました?
今回のエンディングを見る限りじゃどっちが勝ったのか分からないもんで・・・。

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  • (アニメ感想) 瀬戸の花嫁 第14話 「子猫物語」【ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人】
    瀬戸の花嫁 第1巻(初回限定生産盤)朝、いつものように学校へと登校する永澄達。ところが、途中子猫に襲われている巻を目撃する。子猫を抱き寄せる永澄だが、燦とルナの反応がおかしい・・・そう、人魚はネコが苦手だったのだ・・・。
【2007/07/14 13:38】
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