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アニメ:機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第13話『動機 Maverick×Motivations』

 2007-06-29
今回もまた共鳴感応編でしたね。
〈今回のあらすじ〉
スサノヲの修理が完了に近づく中、慎吾の体には変化が起き始めていた。
左腕に走る、淡く光る線。
それは精神侵食の前兆だった。
常に笑顔で、そのことを誰にも話さない慎吾。
慎吾の体の変調を知っていた真名は、密かに心配を募らせる。

イタリア、ドイツの戦いに共鳴感応を始める慎吾と真名。
二人の意識は、イタリアのウルカヌス1へ。
パイロットの少年・レオンとトランスレータの女性・ルクレツィアを知ることに。
報酬のため、必死に高速戦闘訓練に耐えるレオン。
当初は不快感を感じていた慎吾。
だがその目的は、貧しい人々に配給をするためだった。
一方、“聖女様”と慕われているルクレツィア。
だが彼女もトランスレータになる前は、生活のためにはどんな商売もしていたという。
「昔のことはいい。これからのことしか知りたくない」と話すレオン。

イギリス対フランスの戦闘中、突然の砲撃を受けた事件。
それは、センサーの表示通りに攻撃したはずのウルカヌスのものだった。
パイロット、トランスレータはもとより、ギガンティックまでも騙されていた。
イタリア本国は、ただの事故としか言わなかった。
そして迎える、ドイツとの戦闘。
「汚い金で買ったパンは食べさせたくない」と、レオンは戦闘に望んでいく。



〈感想〉
慎吾に精神侵食の兆候が出始めましたね(^^;
ロシアのセルゲイも「発作の感覚が・・・」と言ってましたけど。
長期戦になったら、慎吾も真人のようになったりするのでは・・・。

イギリス・フランスへの介入の真相が分かりましたね。
センサーが意図的にいじられていたということで。
日本の上層部も怪しいですが、他の国でも怪しい動きはあるということでしょうか。

次回はもしやドイツに共鳴感応ですか?
最近スサノヲが戦ってるのをあまり見ませんね(笑)

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