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アニメ:キスダム ―ENGAGE planet― 第13話『明暗(アイシュウ)』

 2007-06-29
やっぱり生きてましたね。あの人。
〈今回のあらすじ〉
ハーディアンに襲われたシュウたち。
乃亜たちを救いながら戦おうとするシュウに、「誰かのために戦おうと思うな」と言うヴァルダ。
いつも必ず守れるとは限らない。
「感傷は隙を作る」とヴァルダは釘を刺す。

野生動物の増殖は、人間が絶滅寸前と言っていいほど追い込まれていることを意味していた。
京香の手がかりは得られないまま。
「由乃を裏切った司令も、由乃を殺したハーディアンも許さない」とシュウ。

遺跡調査とハーディアン防備のために結成されたNES隊。
だがその裏には、伝承者を選抜するという陰の目的があった。
シュウは京香の予想に反し、伝承者となった。
「このままでは人類が滅びる」と計画の修正のためにシュウを倒すことを画策する京香。

シュウたちのたどり着いた街では、夜になると人間狩りがあるのだという。
ハーディアンが、人間を食用にしていると耳にしたシュウたち。
その街には玲が潜んでいた。
京香に与する彼女を倒そうとするシュウだが、その動きは明らかに人とは違うもの。
ヴァイレ、ヴァラールの誘導で破壊しようとするが、それはことごとく機械に命中する。
その機械は、真崎が玲を監視するために送り込んでいたものだった。
由乃の仇を討つため、街を離れようとするシュウ。
街の人々を守りたい乃亜は、「今生きている人より大事?」と聞くが、シュウは「由乃が全てだ」と言う。

ハーディアンの巣にやってきた乃亜とイエラ。
だがハーディアンに囲まれ、イエラは連れ去られてしまう。
乃亜を救ったのは七生だった。

七生は乃亜とは直接会わずに去っていく。
彼は由乃と行動を共にしていた。



〈感想〉
京香の目的は計画の修正。
どう修正したいのかは分かりませんでしたけどね。
とりあえずシュウは不適格ということのようですが。
それにしても、なんで玲はどちらからも嫌われてるんでしょう?
もしや第3勢力とかでしょうか。

シュウはわざと乃亜たちを遠ざけているようですね。
危険が及ばないように、ということなんでしょうけど今後どう転んでいくのか・・・。

そして生きていた、というか裏返った七生。
由乃が彼を「シュウ」と呼んでいたのが気になる所ですね。

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