スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

アニメ:この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~ 第11話『浅倉奈緒子(前編)』

 2007-06-13
こんなところに依人さん(違)
岡本信彦さん、生まれ年が同じなんでちょっと親近感のある方でして(^^;
〈今回のあらすじ〉
それはまだ、奈緒子が高見塚学園に入学した頃の話。
入学して間もなく評判になっていた奈緒子に、当時中学生だった航は声をかける。
以来、ひたすら奈緒子を口説き続ける航。
ある日、奈緒子は「一度してみようか」と航をデートに誘う。
なぜ突然そんなことを言い出したのか、航には知る由もなかった。

デートの最中に出会った、つぐみ寮の寮生にして奈緒子の憧れの先輩である辻崎ヒロ。
航は初めて、自分が“当て馬”だったと気付かされる。
航と話をしようと連日家を訪れる奈緒子だったが、航はどうしても会えずにいた。
ようやく顔を合わせた航に、「振り向かせようと思って巻き込んだ」と本心を語る奈緒子。
辻崎は、いつも星にしか興味のない人なのだという。
「もう、君の前には現れない・・・」と言い残し、彼女は姿を消していった。
その後、奈緒子が島を離れたと聞いた航。
彼女が本気でなかったとは分かっていても、やはり悲しさは隠し切れない航だった。

その翌年、航はつぐみ寮に入寮。
そこで奈緒子と再会することに。
島を離れたというのは尾ひれのついた噂で、1週間ほど内地に行っていただけだという。
「自分を利用した女を簡単に許しちゃダメ」という奈緒子。
過去は振り返らないことにして、日々を過ごしていく航。

さらに翌年。
南栄生島に辻崎がやってくる。
進んでいたはずの時間は、このとき急に巻き戻っていく・・・。


〈感想〉
海己は別として、入学前からの縁だったのは初めてですね。
というか航、当時はただの不良なんじゃないかと・・・(^^;

自転車のシーン、まんまオープニングの左右反転+背景変更じゃないですか?
あのシーンは変だと思うので、特に流用して欲しくはないなーと思っていたんですが。
なんか明らかに変じゃありません?動きが(笑)

それにしても、何でこの前後編がトリに来たんでしょうか。
やっぱり海己のほうが良かったような気がするんですけどね。

スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://yosutebitoblog.blog81.fc2.com/tb.php/396-55fac655
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。