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アニメ:キスダム ―ENGAGE planet― 第11話『碧雪(ユキオト)』

 2007-06-13
ヴァルダのセリフが作品への皮肉にしか聞こえません(笑)
ほんと“理解できない”。
〈今回のあらすじ〉
「ずっと一人でいると、知らない間に心に綻びが出来てくる」。
「久しぶりに人に会うと、そこから思わぬものが出てくる」。
人類を裏切った京香を倒すため、一人で行動していた冬音に、玲はそう声をかける。

ハーディアンに襲われた人々の中で、唯一生き残っていた少女。
冬音は、記憶を失っていた少女を“鈴音”と呼ぶことに。
それは、幼くしてなくなってしまった彼の妹の名前だった。

ガルナザルと呼ばれる、ハーディアンを倒している人物を探していたシュウたち。
吹雪に見舞われ、ひとまず昔の商業施設跡に退避することに。

「今から、何があっても耳を塞いでいるんだよ」。
冬音は鈴音に告げ、襲い来るハーディアンの群れを倒していく。
ハーディアンを避け、さらに遠くへ向かう冬音と鈴音。
自分が眠ってしまうと、大切な人を守れない。
そう考えていた冬音だったが、疲労に耐え切れず体を壊してしまう。
人家のある街を見つけ、介抱された冬音。
彼はその夜、家々の人々が殺されているのを見てしまう。
そこにいたのは、あろうことかハーディアンの体を持った鈴音。
「行ってはだめだ」の言葉ももはや届かず、彼女は姿を消してしまう。

一方のシュウたちも、人の生き残っていそうな大都市の名残を残す街に到着したのだった。


〈感想〉
着せ替え遊びより、もっとやらなきゃならんことがありそうなもんですがね。
もちろん作中の登場人物に言っているのではありません(笑)
というか、わざと時間稼いでませんかね?

そろそろ玲のウザさもピークなことですし、クール改変期の様子次第では
レビューするのもやめようかと思ってます。

鈴音は可愛いのに、すでに裏返りもしくはハーディアンなんだよな・・・。
実に惜しいことです(何が?)。

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  • (アニメ感想) キスダム -ENGAGE planet- 第11話 「碧雪 ユキオト」【ゲームやアニメについてぼそぼそと語る人】
    君がいる限りハーティアント戦う、「ガルナザル」なる者の存在・・・。シュウはその人物を探して、ハーディアンが巣食うという山を越える旅路を続けている。その頃、かつてのシュウの仲間であった冬音の姿が、吹雪吹きすさむ雪原の中にあった・・・。
【2007/06/18 06:38】
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