スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

アニメ:アイドルマスターXENOGLOSSIA 第8話『コンペイトウ夜話』

 2007-05-27
やっぱりアイドルは変態だと思います(笑)
〈今回のあらすじ〉
アイドルの起動実験を目的として、南海の小島にやって来た春香たち。
その島にはインベルとネーブラの部品工場やメンテナンスハンガーがあり、人家などもないことから訓練にはうってつけだという。
島内にはモンデンキントの保養施設もあり、慰労も兼ねている、とジョセフ。
整備士の秋月律子は、「何色が好き?」と春香に尋ねる。
「ピンクが好き」と言うや否や、「まかしといて」と言う律子。

海で遊ぶ許可が出た春香たちだが、春香は「インベルの様子見てくる」とその場を離れてしまう。
春香が見たのは、外装を全て外されたインベル。
あずさは、「あれがインベルの“核”。本当のインベル」と春香に話す。

107年前の月の崩壊、通称“ロストアルテミス”。
地球に落下した隕石の跡から発掘された謎のシリコン構造体。
膨大なエネルギーを持つそれを解析し、人工のパーツを取り付けた人型インターフェース“プロメテウス”の最初の一体がインベルなのだという。
アイドルは女性、それも特定の人しか乗り手に選ばない。
何を考えているのか、そもそも考える力があるのかないのか。
アイドルの核は全部で5つ。残りの2つが見つかっても、“真実”に到達できるかどうかは分からない、とあずさ。

見てほしいものが、と春香を呼ぶ律子。
なんと彼女はインベルの胴体部をピンクに塗り替えてしまっていた。

アイドルが何であるかとは別に、インベルはインベルだと言う伊織。
春香は夜間訓練を申請し、インベルに乗って海に出る。
自分に花をくれたこと、迎えに来てくれたこと。
昔のことは知らないけれど、と言う春香は、インベルに自分のことを語って聞かせる。
夜空には、小隕石が大気との摩擦で燃える現象、“コンペイトウスノー”。
インベルのことをもっと知りたい、と密かに思う春香だった。


〈感想〉
インベルのどこにカメラがあるのか・・・。
ともかくこっそり録画してる変態ロボット(笑)
それでもまあアイドルはあと2体いそう、ということは分かりましたね。

それよりも話題をさらいそうなのは真かもしれません。
セリフらしいものがないながら、人目がないのを確認してカニと戯れるというこのギャップ。
これには全く予想外でした。
やられちゃった人も多いのでは(^^;
スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://yosutebitoblog.blog81.fc2.com/tb.php/358-c6a99b77
  • 日焼けは皮膚ガンのもとだ。 XENOGLOSSIA8話 【【非公式】世界日本ハムの哀れblog@非公式】
     「えーっ!!日焼けするとレーガン大統領みたいな顔になっちゃうんですかぁ!?そんなの困りますうっ!!」まぁなんですか海と温泉の回。 対立組織トゥリアビータはやっぱりモンデンキントから分離した組織らしい
【2007/05/27 20:23】
【2007/05/28 02:19】
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。