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アニメ:夜明け前より瑠璃色な~Crescent Love~ 第6話『お姫様は恋愛禁止!?』

 2006-11-15
達哉とフィーナに訪れる変化の兆し。そして徐々に明らかになってきたリースの思惑。
〈今回のお話〉
 月・地球間の協議は平行線のままだった。
 ある日、店の買出しに行くことになった達哉とフィーナ。
その帰り、達哉はフィーナが以前から気にしていたマグカップをプレゼントする。
そんな二人を監視するリース。その目的は、二人の不用意な接近を回避することにあった。
 互いに意識し合い、戸惑ってしまう達哉とフィーナ。
ある日、下校途中にアイスを食べていた達哉とフィーナ。達哉はリースの帽子にアイスを落としてしまう。
帽子を洗うため、リースを連れてきた二人だったが、店の忙しさに紛れ、リースは姿を消してしまう。
「気付かずに傷つけてしまったかもしれない。常に王女としての考え方をしてしまっている」と自己を責めるフィーナ。
達哉は、そんなフィーナの鼻をつまんで言う。「王女なら、こんな無礼を働く者は死刑にする?」と。
「フィーナはそんな事はしない。絶対に」と、達哉はフィーナを元気付けるのだった。
 さやかは達哉に、「フィーナのことが好きなのか」と問う。
月の王女であるフィーナには、公私問わず多大な責任が伴う。
達哉はさやかに、「フィーナの事は何とも思ってない」と答える。
一方のカレンも、フィーナに対し、「達也は地球人であり、フィーナは月の王女である」と諭す。
その夕方、公務を終えて家に帰ってきたフィーナに、達哉は声をかけることができなかった・・・。


月と地球の間で過去に何があったのか、現時点では何も分かりませんね。とりあえず戦争があったことくらい。
それより、腹が鳴っているリースが可愛いの何のって。口が「×」なのが特に(笑)
あと、やっぱり微妙に絵が・・・。遠景での人物が苦手なのかな?とか思ったり。
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【2006/11/15 03:53】
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