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アニメ:ヒロイック・エイジ 第7話『契約』

 2007-05-14
テレ東では今回30分遅れ。
ほんといい迷惑(笑)
〈今回のあらすじ〉
アルゴノートに際限なく襲い来る青銅の種族。
一方、ベルクロスも本気を出したレルネイアに足止めされていた。
戦いの惨状を目の当たりにし、「酷い」と漏らすメヒタカ。
「なら速やかに終わらせることだ」と言うユティ。
さもなければ契約によりお前の種族全体が報いを受ける、と圧力をかける。
メヒタカはやむなく、“アルテミア”に変化する。

新たなるノドスを感知し、ワープに入ろうとするアルゴノート。
アルテミアの放つ閃光が迫るが、それを防いだのはベルクロスだった。
ベルクロスがその身を盾とし、またレルネイアを引きつけ、アルゴノートはワープを行う。

「あいつ一人だけ戦わせて、何が近衛騎士団か」と悔しさを滲ませるイオラオス。
ようやく敵を振り切ったと思いきや、ワープ先でも青銅の種族に出くわしてしまう。
艦の後方にアリ塚。前方には艦隊。
進路を塞がれたかに見えたアルゴノートだったが、艦隊はアリ塚を破壊。
アルゴノートに通信を行ったのは、ニルバールと名乗る女性。
大型の衛星要塞を持つ、人類最強と目されるアズ・アゾート艦隊の指揮官だった。
アルゴノートのワープした先は、その艦隊の防衛地帯。
だが補給もままならず、すでに当初の2/3は消失してしまったのだという。
ベルクロスとレルネイアと思われる戦闘の反応を検出したこと、アズ・アゾート艦隊と敵対していた勢力がノドスを目指して撤退し始めたこと。
それらに“ノドスの実在”を確信し、ニルバールはアルゴノートに協力することを決める。
アズ・アゾート艦隊を後方防衛線とし、さらに進行を続けるアルゴノート。
「ディアネイラが行こうと思った道を。そうすればまた、きっと会える」というエイジの言葉を信じて・・・。


〈感想〉
あの双子も戦闘に出られるとは・・・。
しかも結構強そうですね。

エイジとも合流できるのかと思いきや、そう簡単には許してくれないようで。
逆に合流すると周りの敵が全部ついてきそうな感じですが(^^;

どうもニルバールの服が卑猥すぎてついつい邪な視線が(笑)
次回にはもう宇宙の藻屑となりそうな気配がプンプンと・・・。
というか、同じ人類の艦隊なら気付いてもよさそうな気もしますがね。

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【2007/05/19 03:19】
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