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アニメ:アイドルマスターXENOGLOSSIA 第6話『高度二万米(コードニマンメートル)』

 2007-05-13
インベルが・・・。
〈今回のあらすじ〉
管制官として訓練を受け、インベル専属のオペレーターになった雪歩。
「もう教えることはない」とスタッフから絶賛を受ける。

モンデンキントと対立するトゥリアビータ。
ヌービアム搭乗者の如月千早は、「インベルはもともと私のもの」と言い、必ず取り返すと意気込む。

度重なる隕石破壊で機体に損傷を溜め込むネーブラ。
「道具は常に万全の状態であるべきだ」と言う真に反発する伊織。
アイドルには心がある。その思いは春香も同じ。
「いつか大きなミスをする」と忠告する真。

ドロップ接近の報せを受け、発進するインベルとネーブラ。
だが目標物が視認できない二人。
データ上でもドロップの反応が消えてはまた新手の反応が、の繰り返し。
システムへのハッキングが懸念される中、あずさは基地を飛び出していく。
とうとうアイドルとの通信が遮断され、連絡がつかなくなってしまう。
そんな中、本物のドロップがインベルに迫る。
独力で破壊に成功した春香だが、その中から現れたのはヌービアム。
攻撃を受けるものの、地表への衝突は免れた。
追撃をかけるヌービアムに立ち向かうインベル。

あずさの働きで基地は復旧した。
インベルは、ヌービアムになす術もなくなってしまっていた。
春香も出血、気絶しており、そのまま上空へと引きずられていくインベル。
高度二万メートルの上空から、インベルは地表に向けて投げ出されてしまう・・・。


〈感想〉
あまりにあっけないというか・・・。
まだ始まったばかりなんでこれから精進すればいいんでしょうけど。
ただこれが真の言う「大きなミス」かといえばちょっと違うと思いますけどね。
春香自身がちょっと天狗になってた?面もあったかもしれないですが、「アイドルには心がある」という意見とは別問題ですし。

で、結局ハッキングはどの様に?
あの風呂が特殊な装置だったり・・・?
解決方法もよく分からないまま終わってしまいましたが(^^;

まあそれはそれとして。
ヌービアムの頭部アップを見てて思いました。
OPを見るからに雪歩とヌービアムに何らかの接点ができてくるんじゃないかと・・・。
もうお気づきの方も当然いるでしょうけども(汗)
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  • 君はどこに落(ry XENOGLOSSIA6話【【非公式】世界日本ハムの哀れblog@非公式】
     大量破壊兵器を所持できないから巨大ロボ?馬鹿言っちゃいけねぇ、巨大ロボットも充分脅威だろうが。持つなと言わんが、持つと五月蝿い国が対馬海峡や東シナ海の向こう側に居るですよ? そういった国が「日本の癖に生意気ニ
【2007/05/15 05:45】
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