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アニメ:のだめカンタービレ 第16話『Lesson16』

 2007-05-12
ついに始まった新オーケストラの練習。
一方のだめは・・・?
〈今回のあらすじ〉
新しいオーケストラの練習が始まった。
幽霊のようだと聞いていたが、全くそんな気配もないのだめに混乱する千秋。
「差し入れを持っていく」と言い出すのだめだが、千秋は「絶対に来るな」と釘を刺す。
遊びでなく本気でやるオーケストラだから、馴れ合いはしたくないという考えからだった。

「来るな」と念を押したが差し入れを持ってきたのだめ。
レッスンがあるんじゃないのかと聞くなり、あからさまに不自然な反応をする。
オーボエ奏者の黒木は、なぜかのだめに一目ぼれ。
ヴァイオリンの三木は、峰に「君のヴァイオリンが好きだ」と言われ、彼と師弟の関係に。
演奏前に「電源切るの忘れた」とそのまま彼女と話し始めるチェロ奏者、菊池。
いつのまにかオーケストラが“ピンク色”に染まっていた。

のだめは、母校の中学校に教育実習に行くと言い出す。
大学では幼稚園教諭の免許が取れないので、卒業してから改めて免許を取るのだという。
江藤に追い回されるのだめ。
「何とかしてくれればいいのに」と元の担当、谷岡に依頼する千秋。
だが彼は「やる気のない生徒にやる気を出させるほど、やる気のある教師じゃない」と卑下してみせる。
それでも生徒の夢や希望は叶えたい。だから“おなら体操”や“もじゃもじゃ組曲”を手伝ったのだという。

千秋の進言もあって、ついにハリセンを捨てることにした江藤。
“もじゃもじゃ組曲”を完成させること、暴力を振るわないことを約束し、レッスンが始まることになった。


〈感想〉
清良と峰がラブラブ?な展開ですが、てっきり「眼中になし」的展開になるのかと思いましたよ。
あんまり相性合わなさそうな気もしますけどね(笑)

「みんなこのハリセンに感謝してる」って言いますけど、嫌だなあ・・・。
典型的な自己満足+独善的じゃないですか。
結局ハリセンは捨てたようですが。
教わる側なんてのは最初はできなくて当たり前なんですから、安易に暴力を振るわれても困るかな、と。
・・・なんて言ってるうちに教習所の教官を思い出しちゃいましたよ。
もちろん暴力なんてなかったですが、態度悪かったなあ、あの教官・・・(^^;

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