スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

アニメ:機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第6話『運命 Future×Fates』

 2007-05-10
壁に耳あり障子に目あり。
自室と言えども誰が見ているかわかりません。
もしかするとあなたの部屋にも監視カメラが(笑)
〈今回のあらすじ〉
共鳴感応システムが完成した。
だがまだ適合率の低い慎吾はより訓練に励まなければならなかった。
シミュレータでの訓練で、以前よりもスサノヲの性能を引き出せるようになった慎吾。
そんな折、共鳴感応システムが反応し始める。
それは、エジプトアフリカアラブ共和国・ネフティスⅨとの戦闘を行っていた正統ギリシャのギガンティック、ケイロン5世のものだった。
トランスレータである真名への負担を考慮し、共鳴感応を遮断しようとするが、真名はデータ回収のため続行を申請する。

真名が見たケイロン5世の世界。
そこにはいがみ合う二人の男がいた。
彼らはパイロットのムハンマド、トランスレータのハサンだった。
二人は技師の女性、クリスティをめぐって争う仲。
ひとまず戦いに勝ち残るまで“停戦”の約束をしていた。
出撃前、「もし彼女が他の男のものになったら」と言うハサン。
その時は「その幸せ者のいるギリシャを守るだけ」と答えるムハンマド。
いがみ合っているように見えて、実は深い絆があると知った真名だった。

共鳴感応を行う真名が心配で仕方ない慎吾。
人を思う心は力になる。
そう雲儀に言われた慎吾だが、「ただ苦しんでいるのを見ると胸が騒ぐ」のだという。
真名に限界が訪れたため、慎吾は代わりに共鳴感応に挑む・・・。


〈感想〉
部屋が筒抜けなのは可哀想・・・(笑)
まあ一応軍人扱いなので仕方ないといえば仕方ないですが。
聞いてるほうも恥ずかしいだろうなあ(^^;

戦闘がない分、スサノヲが強くなっていく様子が分かっていいですね。
剣も伸びてましたし(違うか)
しかし共鳴感応がどんどん便利になってるような。
「ギガンティック及びパイロットの思考を読む」はずだったのが個人の記憶そのものまで読み取っているという・・・。
しかもエジプトアフリカアラブ側の思考が読めないのは何故に?

スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://yosutebitoblog.blog81.fc2.com/tb.php/324-a0b60a22
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。