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アニメ:アイドルマスターXENOGLOSSIA 第5話『冷たい手、温かい手』

 2007-05-06
雪歩落第の危機。
〈今回のあらすじ〉
単独でドロップを破壊できるようになった春香。
目を瞠る成長ぶりではあったのだが、雪歩と共に追試を受けることになってしまう。
春香は座学、雪歩は実技が苦手だった。
インベルを動かせず、気落ちする雪歩。
「前進あるのみ!」と発破をかける伊織だが、雪歩の表情は浮かない。
座学と実技、互いにフォローし合おうと決めた春香と雪歩。
大見得を切ってしまった手前、伊織がコーチにつくことに。
試験の日まで、特訓の日々は続く。

そして試験当日。
寮を出た春香は雪歩を寄り道に誘う。
再開発地区の最も高いビルの屋上にあるという小さな稲荷。
そこに願えば大切な願いが叶うという。
春香を「頑張って頑張って答えを出せる人」と言う雪歩。
それに対し、「失敗したらどうしよう」と怖がってばかりの雪歩。
だがそれは自分も同じだった、と春香。
幼い頃に両親をなくしてしまった春香は、「失敗したら嫌われる。また一人になる」と怖がってばかりだった。
それでも一歩踏み出して、やよいたちの助けを借りて今がある。
「一緒に行こう」と差し出された春香の手を、雪歩はようやく手に取ることができたのだった。

追試の結果、雪歩だけは不合格となってしまった。
アイドルの仕事は地球を守る仕事。故に「やり直しがきかない」と言うあずさ。
雪歩は、課長たっての願いで春香の後方支援につくことに。
「一番の願いは諦めてない。ただ形が変わっただけ」と雪歩。
ずっと二人で頑張っていこうと、春香は雪歩と誓い合った。


〈感想〉
雪歩の「一番の願い」は明かされませんでしたし、夜中にこっそり出かけたりと謎だらけ。
敵対しなきゃいいなあとは思ってるのですが・・・。
なんかオープニング見てるとそんな恐れが現実になりそうで。

伊織はすっかり馴染みましたね。
前々回くらいまでのノリじゃ、グラサンに竹刀なんて想像も出来ませんでしたから(笑)

で、次回はようやくヌービアムがご登場ですか。

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  • 美しき絆-ハンド・イン・ハンド XENOGLOSSIA5話【【非公式】世界日本ハムの哀れblog@非公式】
    ・・・・わっかんねえだろうなぁ、アリスとか。「冷たい手あたたかい手」ってなんやねん、弄りようないやんか!(元から弄る為につけてる訳じゃないです) で、XENOGLOSSIA5話。アバンから結構普通にイン
【2007/05/06 18:55】
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