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アニメ:のだめカンタービレ 第15話『Lesson15』

 2007-05-06
ギスギスしたらたまには心に清涼剤を。
〈今回のあらすじ〉
三善家に響く音色。
“古典的で単純”。竹彦が否定し続けてきた言葉。
それが今、音楽となって目の前にある。
古典的で単純でも、後世に残っていくものもある。
「好きなことをやればいい」と、彼はようやく、息子である俊彦に言うことができた。

千秋の母に当たる三善征子は文化事業に力を入れており、留学生の支援もしていた。
のだめの支援もと誘う竹彦だが、「幼稚園の先生になりたい」と言うのだめ。
その瞬間、その場にいた誰もが首を横に振る。
「俺が親ならお前のいる幼稚園に入れない」と止めを刺してしまう千秋。
いくら才能があっても、本人にその気がなければどうしようもない。
のだめがどう考えても演奏家タイプだったとしても、千秋にはどうしようもないことだった。

のだめの大学での担当教官が“ハリセン”こと江藤に変わってしまった。
今まで作ってきた“紙芝居の歌”を否定されてしまったのだめ。
すぐに元に戻して欲しいと頼みに行くが、「権力もやる気も上。どうにもできない」と断られてしまう。
そんなことも知らず、のだめに逃げられたと感じる江藤。
かつて見捨てた千秋は今や有望株。
今度は失敗しないようにと、彼はハリセンの強度とサイズを落とそうとしていた・・・。

新しいオーケストラの結成式ということで飲みに行った千秋。
どの者もソリスト(独奏者)をやるだけの自信と野心、探究心があり、驚きを隠せない。
そんな中、「のだめがおかしい」と峰から聞かされた千秋。
中華裏軒に来たのだめだが、食事もせず幽霊のように帰ってしまったという。
千秋はそれを聞き、動揺を隠せなかった・・・。


〈感想〉
のだめにはトラウマでもあるんでしょうか。
「なんで言われたとおりに弾かない!?」というのは昔の記憶ではないかと思いますが・・・。

気付けばもうとっくに半分(1クール分)は終わってますね。
あんまりもたつくと後で困るんでそれだけは心配ですね。
というか、今回はまだしもですが、あんまり感慨もクソもないんですよ(爆)
なのでそんな心配しか感想として上がってこないというこの醜態で。

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