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アニメ:機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第5話『信頼 Entrusting×Experts』

 2007-05-03
Fujiyama! Geisha! Ninja!(笑)
〈今回のあらすじ〉
ロシアとの休戦に突入した日本。
スサノヲの修復、スサノヲが切断し回収したアルゴスの百目の一部の解析にと余念のない技術部。
ギガンティック同士の共振現象に目をつけた天野主任。
これを利用し、“共鳴感応システム”として、敵の特性や思考までも感覚センサーで読み取る装置の開発が始まった。

真名の枷とならないよう、訓練に勤しむ慎吾。
雲儀は“協調訓練”と称して基地の外の山中でのバーベキューを計画する。
その山中には、慎吾たちを狙う銃口が光っていた。
慎吾たちを守ったのは、政府直属の護衛部隊で表の世界とは無縁な“忍者”と呼ばれる者たちだった。
真名もかつて、その一員だったのだという。

共鳴感応システムの試験機が完成し、早速実験を始める真名。
彼女が目にした、スサノヲの世界。
何が見えたのか、自分でもよく説明できない真名。
それでも、慎吾への信頼が徐々に大きくなっていた。


〈感想〉
なんか若干作画テイストが変わりました?
今までの中じゃ結構好みなタイプなんですが。

慎吾って年下だったんですね。
公式サイト見りゃしっかりと「13歳と14歳」って書いてありますけど見てませんでした。ずっと同い年だと思ってたもので。
改めて「神代先輩」とか言われてるのを見てやっと気付いたわけなんですが。

で、真名は実は抜け忍でした、と(笑)
前回、慎吾と見間違えたのはこの時の上官だったようですね(もしかしたら違うかもしれないですが)。

なんか全員で記念写真とかやると物凄い不吉な予感が・・・。
これでこの後何人も死んだりとか内部分裂とかあったらと考えると(^^;
統合本部もなんかいかがわしい感じでした。
技術部もスサノヲに関して全部いじれる権限はないようでしたし。

結局スサノヲの世界って何だったんでしょうね。
データだけじゃ分からないと言う主任、真名も分からないと言いますが、一番分からないのはテレビの前の私たち(笑)
それでも何となく思ったのは、「俺(スサノヲ)も慎吾もいるから心配すんなや」ってな具合じゃないかと。

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