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アニメ:機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第4話『眩惑 Deep×Daze』

 2007-04-28
対ロシア戦スタート。
〈今回のあらすじ〉
日本とロシアの戦いが始まった。
2回戦目に入るのは、日本が初めてだという。
ロシアのギガンティック、ユーノワはこれまでに例のない完全自律飛行を行っていた。
対空装備に切り替え、スサノヲは出撃していく。

決戦に入った両機だったが、ユーノワは孔雀の羽を模した“アルゴスの百目”を展開。
その光を直視した真名はパニックに陥ってしまう。
“アルゴスの百目”の正体がよく分からないものの、搭乗者の恐怖感情を引き出すものと予測した日本チーム。
真名には鎮静剤を投与し、そのまま慎吾一人で戦うことに。
ギガンティックはパイロットの精神状態と双方向性。
時に人は魂を喰われかねないと知りながら、適合レベルを上げる慎吾。
司令は咄嗟に、慎吾に適合限界値を指示する。
その値は、かつてスサノヲ実験中に絶命した、司令の兄の尊い犠牲によるものだった。
「もう犠牲を出さないため、今は戦って欲しい」と言う司令。
スサノヲの猛攻を危険視したロシアは一時撤退。
対ロシア戦は休戦状態に突入した。


〈感想〉
慎吾には“アルゴスの百目”は効かなかったわけですが、いまいち理由が分からず。
「僕は素人だから・・・」みたいなことを言ってましたが、要は「心配事がなければかからない」ということですか(笑)

真名が慎吾を誰と見間違えたのかも一瞬だったのでよく分からず。
過去に何らかの恐怖体験があった+慕う人がいたと見るべきなんでしょうか・・・。

すでに2戦目にしてこの強敵。
このままで勝ち残っていけるんですかね?
先行きは限りなく不透明な感じですが・・・。


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