スポンサーサイト

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

アニメ:ヒロイック・エイジ 第4話『惑星ティターロス』

 2007-04-23
イオラオスはストーカーでした(笑)
〈今回のあらすじ〉
黄金の種族が去った後、銀の種族は自らその後継者を名乗った。
彼らは支配者となり、人類を敵と認識した。

補給のために寄港した惑星ティターロス。
だがそこは銀の種族の勢力下であり、アルゴノートは査察を受ける。
銀の種族にエイジが見つかってはまずいため、ディアネイラの指名を受けたイオラオスはエイジを連れて港に降りることに。

エイジの前に現れたノドスの一人・カルキノス。
そのころ艦は銀の種族の指示を受けたティターロスに接収されようとしていた。
あくまでも人類の希望を持ち帰ると退かないディアネイラ。
銀の種族の支配下に置かれているティターロスにとっては、抵抗の意思を見せられたほうが申し開きできると密かに安堵していた。

一緒に来いとエイジに呼びかけるカルキノス。
使命を理解しているエイジは応じない。
他のノドス4人を倒さなくてはならない、とカルキノスとは敵対の意思を見せる。

ティターロスがノドスであるエイジを看過していたことを、銀の種族は見透かしていた。
彼らは、ティターロスもろともアルゴノートを沈めようと青銅の種族を呼び寄せる。


〈感想〉
人類以外には明確な意思のある種族がいないですね。
銀の種族は理由もなく支配者で青銅の種族はただの言いなりですし。
有無を言わさず惑星ごと滅ぼしちゃうってのはいかにもな悪人ですよね(^^;

だんだんイオラオスが小者っぽく見えてきましたよ(笑)
普段は猿猿いいながら自室ではディアネイラのホログラム(?)を買ってたり、エイジと手つないで
ちょっと焦ってたり・・・。
一応優秀な人のようなんですけどね。
スポンサーサイト
コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://yosutebitoblog.blog81.fc2.com/tb.php/281-56f18875
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。