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アニメ:機神大戦ギガンティック・フォーミュラ 第3話『摩擦 Conflict×Causes』

 2007-04-21
ギガンティック豆知識講座つきでした(笑)
〈今回のあらすじ〉
敗戦によって日本に加わった中央国のパイロット“李雲儀”と“李走影”、並びに技師たちの助力もあり、慎吾と真名はギリシャのギガンティックを再現した模擬戦闘を行っていた。
その中で、慎吾はシュミレーションではスサノヲとの一体感が薄いことに戸惑う。

英仏間では既に6度目の戦闘、独伊間でも開戦が間近となっていた。
ギガンティックの基になっている、頭部に埋め込まれている彫刻。
人の頭部を模したそれは、ギガンティックのエネルギー源でもあった。

スサノヲの乗り手が子供であることに不信感を募らせていた中央国の技師たち。
慎吾たちが国の命運を賭けるに値しないと感じていた彼らだが、走影は「親は若い世代へと希望を託すもの」と諭す。

ギガンティックが求めたのは、戦うための体と鎧。
人類が彼らを利用しているのか、それとも逆に利用されているのか。
ともかく「赤道の冬を繰り返すことだけはしてはならない」と言う雲儀。
後戻りはできないと再確認する中、ロシアが日本に宣戦布告を行った。


〈感想〉
いきなりギリシャとか言うから驚きましたけど、模擬訓練でしたね。
今の時点じゃ勝てそうにはないですけど・・・。
中央国のパイロットさんがいい人なのはちょっと意外でした。
てっきり何かしらトラブルでもあるのかと思いましたから。

で、全部で12体の巨神像。
人類にとってはあまりありがたくない存在のような気が。
ガンダムファイト(笑)はいずれ違う方向になっていくのではないかと。

やっぱり、中央線と青梅線がそのままなら奥多摩市と素直に言ってしまえばいいのに、と。
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