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アニメ:この青空に約束を― ~ようこそつぐみ寮へ~ 第3話『六条宮穂(前編)』

 2007-04-18
早々に見切りをつけるべきなのか迷ってます・・・。
〈今回のあらすじ〉
六条宮穂は、学園理事長にしてつぐみ寮の大家だった六条紀一郎の孫娘だった。
経歴からは見えてこない祖父の人柄を知りたいと思った宮穂は、航を連れて島中を巡ることに。

六条紀一郎は、イギリスから英語教師として来日し、南栄生島で教鞭を振るっていた。
島にあった六条家の別荘で療養中だった彼女と恋に落ちた彼。
その後、教職を辞して出水川重工の重役になった彼は、島への事業進出に尽力。
以後は再び島に戻り、郷土史を研究していたという。

祖父の日記にあった場所であり、島からやや離れた位置にある泪島に向かった航と宮穂。
夕立に見舞われ、洞窟に入った航たち。
祖父母の思い出の場所であったはずのその洞窟は、子供たちの秘密基地代わりになっていた。
航も昔来たことがあると言うが、大切な場所を荒らされた気がしてショックを受ける宮穂。
せめて日記に残されていた祖父母の書いた落書きを探そうとする宮穂だが、そこには“ほしのわたる”“はやまうみ”の名前が。
どうやら、航は宮穂を怒らせてしまったようだった。


〈感想〉
だいぶ絵が崩れてきましたかね(笑)
まあ気にしなければどうと言うこともないのでいいのですが・・・。
それよりこのまま何となーく終わってしまわないかの方が心配。
各キャラごとにやってるとどうしても主題がボケそうな気がするんで。

とか何とか言いつつ不覚にも赤面する宮穂はちょっと可愛いかもなどと思ってしまったわけですが(爆)

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